会社と従業員を守るアーカイブ活用セミナー

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セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2015/12/03

会社と従業員を守るアーカイブ活用セミナー


リコージャパン


会社と従業員を守るアーカイブ活用セミナーのセミナー概要 会社と従業員を守るアーカイブ活用セミナーのプログラム 会社と従業員を守るアーカイブ活用セミナーの申込み



開催日時

2015年12月16日(水) 15:00〜17:00|申込み締切 2015年12月16日(水)
会  場 リコージャパン株式会社 晴海トリトン事業所
東京都中央区晴海1-8-10 晴海アイランド トリトンスクエア X棟42F
・大江戸線勝どき駅 A2a・b出口より / 徒歩4分
・有楽町線 / 大江戸線月島駅 10番出口より / 徒歩9分
※グランドロビーより右手奥オフィスタワーXへ進み、高層階(38階以上)のエレベータを利用して下さい。

地図はこちら
参加費

無料
定 員

20名
こんな方にオススメ

情報システム部の統括 |システムの設計・運用|全社スタッフ


セミナー概要

今までの貯めるだけのアーカイブでは不十分?


企業が扱う情報資産の中で、メールをはじめとする非構造化データのデータ量が劇的に増加しています。
それにともない、データの管理のためのITコストの増加、データ管理におけるリスクの増大が、企業とって大きな問題となっています。
このような環境変化を背景に、今までの貯めるだけのメールアーカイブでは何がいけないのか、最新のアーカイブの考え方やソリューションについてご紹介いたします。


詳しくはこちらをご覧下さい。

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プログラム

15:00〜15:50

会社と従業員を守るためのアーカイブ活用の要件とは 〜貯めるだけのアーカイブから利用価値のあるアーカイブへ〜

現在、企業において利用されるITシステムの種類やデータ量の増加により、企業の情報が単なるデータの保管だけでは対応しきれなくなってきています。また、管理のためのITコストの増加、データ管理におけるリスクの増大も大きな問題です。そのような環境の変化の中で、アーカイブに求められる役割はただ貯めるだけで良いのでしょうか。
情報を管理しつつコンプライアンスにも対応し、いかに効率的に活用していくかということが、企業資産の保護と活用という両面において重要です。
本セッションでは、次世代のアーカイブとしてのコンプライアンスやリスク対策のための電子データ保管・監査対応のアーカイブシステム構築についてお話しします。
講師 リコージャパン株式会社
16:00〜17:00

使えるアーカイブ 統合アーカイブシステムZL Unified Archive(R)のご紹介

日本も米国同様に法要求の変化にともないアーカイブシステムの利用目的が変わりつつあり、近年では国内法を越えた対応へのニーズが高まっています。
ZL Unified Archive(R)はメールやファイルサーバに蓄積された様々な電子データ(非構造データ)を統合的に管理し、検索・利用するアーカイブシステムです。企業内の非構造データを含む電子データを高速で確実に検索でき、情報資産の管理業務の効率化ができます。特に、企業コンプライアンスの強化のためのデータの保全や検索を実現します。
リスク対策としてのモニタリングやアーカイブと統合アーカイブシステムZL Unified Archive(R)をご紹介いたします。
講師 リコージャパン株式会社

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掲載企業


リコージャパン株式会社
住 所 : 東京都中央区晴海1-8-10 トリトンスクエア オフィスタワーX
TEL : 03-5560-0131
e-mail : si_info@ricoh-japan.co.jp
URL : http://www.ricoh.co.jp/


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