シングルサインオン「OpenAM」と、学認(Gakunin)接続ツール

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セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2015/11/28

シングルサインオン「OpenAM」と、学認(Gakunin)接続ツール


主催:かもめエンジニアリング/協力:オープンソース活用研究所


シングルサインオン「OpenAM」と、学認(Gakunin)接続ツールのセミナー概要 シングルサインオン「OpenAM」と、学認(Gakunin)接続ツールのプログラム シングルサインオン「OpenAM」と、学認(Gakunin)接続ツールの申込み



開催日時

2015年12月10日(木) 13:15〜14:30|申込み締切 2015年12月9日(水)
会  場 かもめエンジニアリング株式会社 会議室
東京都品川区上大崎4-5-37 山京目黒ビル

地図はこちら
参加費

無料
定 員

8名
こんな方にオススメ

システムの設計・運用


セミナー概要

【このセミナーのメリット】
・オープンソースでシングルサインオンを実現する「OpenAM」についてご紹介します。
・学術認証フェデレーション「学認(Gakunin)」への参加を容易にする設定・接続ツール「SCHOLA」についてご紹介します。
・シングルサインオンやID管理について、最近の動向について解説します。

【このセミナー/ハンズオンの対象者】
このセミナーは、ユーザ企業やシステムインテグレーターの営業担当者向けです。
技術的な知識は不要です。

【ECサイトなどでは、会員情報の統合やシングルサインオンのニーズが広がっています】
ECサイト事業者は、ほかにも複数のサイトを運営しているケースが多くあります。例えばSNSサイトなどです。これらの複数のサイトについて、会員情報を統合したり、認証連携(シングルサインオン)をしたいというニーズは広がっています。

【ソーシャルログイン(FacebookやTwitterアカウント等によるログイン)も】
FacebookやTwitterのアカウントで自社サイトにログインする「ソーシャルログイン」も、利用が拡大しています。
利用者にとっては会員登録やログイン認証の手間が省けますし、サイト事業者にとっても会員増が見込めます。

【大学では、学術認証フェデレーション「学認(Gakunin)」が普及】
「学認」とは主に教育・学術機関向けの認証フェデレーションで、国立情報学研究所(NII)が運営しています。所定のポリシーに従って相互に認証連携を行うことにより、他機関の無線LAN利用や論文・書籍情報等の電子ジャーナルへのアクセスなどを可能にするシステムです。
大学を中心に170を超える機関が参加しており、更に増える見込みです。

【シングルサインオンは高額?】
以前は高額なライセンス費用を支払って、ソフトウェアを購入する必要がありました。
いまでは、オープンソースを活用することで、シングルサインオンが可能となっています。
当セミナーでは、OpenAMを活用した手法や事例をご紹介します。

また、学認(Gakunin)への参加も、ミドルウェア「Shibboleth(シボレス)」の知識や技術が必要で、経験のあるエンジニアやIT企業の支援が必要でしたが、ツールを使って容易に接続する方法についてご紹介します。


詳しくはこちらをご覧下さい。

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プログラム

2015/12/10
13:00〜13:15

受け付け

2015/12/10
13:15〜13:45

OpenAMのご紹介と、シングルサインオン・ID管理の動向

2015/12/10
13:45〜14:05

学認への参加を容易にするツール「SCHOLA」ご紹介

2015/12/10
14:05〜14:30

質疑応答・アンケート


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申込み


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掲載企業


株式会社オープンソース活用研究所
住 所 : 東京都新宿区西新宿6-12-7 ストーク新宿507号室
e-mail : info@osslabo.com
URL : http://osslabo.com/


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