なぜ今標的型攻撃対策が必要なのか?クラウド時代のセキュリティ

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セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2015/11/17

なぜ今標的型攻撃対策が必要なのか?クラウド時代のセキュリティ


クロス・ヘッド


なぜ今標的型攻撃対策が必要なのか?クラウド時代のセキュリティのセミナー概要 なぜ今標的型攻撃対策が必要なのか?クラウド時代のセキュリティのプログラム なぜ今標的型攻撃対策が必要なのか?クラウド時代のセキュリティの申込み



開催日時

2015年12月11日(金) 14:30〜17:20|申込み締切 2015年12月10日(木)
会  場 クロス・ヘッド株式会社
東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー27F
JR恵比寿駅東口から動く通路「恵比寿スカイウォーク」で約5分

地図はこちら
参加費

無料
定 員

12名
こんな方にオススメ

情報システム部の統括 |経営者CIO|全社スタッフ
参加者プレゼント
Amazonギフト券(1000円分)


セミナー概要

マイナンバー対策を実現するSOPHOSによる包括的攻撃対策


クロス・ヘッド株式会社は、来る12月11日、企業や公共団体が、昨今社会的な問題になっております機密情報や個人情報などの漏洩に対処するため、何が重要なポイントなのか?どうすれば完全な防御でクラウド時代に入ったIT環境の利便性を失わずに会社や個人が守れるのか?といった課題を本セミナーで分かりやすく解説するセミナーを開催します。

今、話題となっている標的型攻撃とはなにか?、なぜ標的型攻撃対策が必要なのか?、どんな仕組みで対策するのか?また、今までのセキュリティ対策ではなにがいけないのか?製品紹介セミナーではなかなか聴けない「そもそもの課題」をユースケース、デモンストレーション交えて丁寧にご説明します。

SOPHOSが、これらの本質的な課題をどう解決し対策するのか?是非ご聴講下さい。


詳しくはこちらをご覧下さい。

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プログラム

14:30〜15:00

SOPHOSの包括的標的型攻撃対策とは?

講師 ソフォス株式会社
15:00〜16:00

クロスヘッドが構築するSOPHOSセキュリティ対策の詳細とケーススタディ

-「Sophos Cloud」により簡易なマネジメント
-「クラウドサンドボックス」を容易に導入
-クラウドサービス(AWS/GCPなど)上での高度な「UTMマネジメント」
-「Anti-Virus for vShield」で仮想化環境の効率的な攻撃防御
-「Safe Guard」でクラウド環境におけるファイル送信の安全性を担保
-出口対策とエンドポイント対策を連携させた強固な「セキュリティ対策」
講師 クロス・ヘッド株式会社
16:00〜16:10

(休憩)

16:10〜17:00

標的型攻撃対策のデモンストレーション

-UTMでマルウェア付きのメールをドロップ
-WEBフィルタリング
-標的型攻撃検知(ATP)
講師 クロス・ヘッド株式会社
17:00〜17:20

質疑応答


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申込み


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掲載企業


クロス・ヘッド株式会社
住 所 : 東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー27F
e-mail : sophos-sales@crosshead.co.jp
URL : http://www.crosshead.co.jp/


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