改正電子帳簿保存法 規制緩和対策セミナー

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セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2015/10/30

改正電子帳簿保存法 規制緩和対策セミナー


エヌ・アール・アイ・セキュアテクノロジーズ


改正電子帳簿保存法 規制緩和対策セミナーのセミナー概要 改正電子帳簿保存法 規制緩和対策セミナーの申込み



開催日時

2015年11月25日(水) 14:30〜16:40|申込み締切 2015年11月25日(水)
会  場 野村総合研究所 丸の内総合センター 9F大会議室
東京都千代田区丸の内1-6-5 丸の内北口ビル9F
・JR東京駅 丸の内北口より徒歩2分
・地下鉄東西線 大手町駅 徒歩2分
・地下鉄丸の内線 東京駅 徒歩3分
※地下鉄の出口:B4出口またはB2c出口

地図はこちら
参加費

無料
定 員

50名
こんな方にオススメ

情報システム部の統括 |システムの設計・運用|経営者CIO


セミナー概要

契約書や領収書の紙保存から脱却するには


契約書、領収書、請求書・・・。これら発行書類の写しや相手から受領した取引関係の書類は7年間の保存義務があり、当然のようにバインダーにとじて紙で保存していますが、実はスキャナ保存に代えてもよい法律があることをご存知でしょうか?

電子帳簿保存法施行後の2005年、いわゆるe文書法を受ける形で一部が改正され、それまで認められていなかった取引関係書類のスキャナによる紙文書のイメージ保存が条件付きで容認されました。ところが、スキャナ保存要件には契約書、領収書の金額制限や電子署名等、運用上高いハードルがあり普及が遅れていました。そんな中こうした制限のいくつかが2016年1月以降緩和されることが決まり、取引書類全般のスキャナ保存の普及が期待されることから、いま文書管理ソリューションのニーズが高まっています。

本セミナーでは、法定要件に精通し実務経験も豊富で、業界団体でも幅広く活動されている、アマノビジネスソリューションズの森口亜紀氏をお招きし、昨今の電子化の流れや企業の課題についてご講演いただきます。後半のセッションでは、改正電子帳簿保存法のシステム要件をサポートするNRIセキュアの文書管理ソリューション「ContentsEXpert / DigitalDocument」をご紹介いたします。


■14:00 <開場・受付開始>

■14:30 〜 15:30 <セッション1>
「規制緩和にみる電子化の流れと取り組むべき課題(仮題)」

 アマノビジネスソリューションズ
 営業本部 TBP事業推進部
 部長 森口 亜紀 氏

■15:40 〜 16:20 <セッション2>
「契約書や領収書の紙保存はやめられる!電帳法スキャナ保存要件改正の解説と具体的施策」

 NRIセキュアテクノロジーズ

■16:20 〜 16:40 <質疑応答>


詳しくはこちらをご覧下さい。

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申込み


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掲載企業


エヌ・アール・アイ・セキュアテクノロジーズ株式会社
TEL : 03-6706-0670
FAX : 03-6706-0500
e-mail : event@nri-secure.co.jp
URL : http://www.nri-secure.co.jp/seminar/index.html


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