業務可視化法を活用したシステム要件定義法活用事例

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  Seminer
掲載日:2015/10/23

業務可視化法を活用したシステム要件定義法活用事例


八千代工業/システム科学


業務可視化法を活用したシステム要件定義法活用事例のセミナー概要 業務可視化法を活用したシステム要件定義法活用事例の申込み



開催日時

2015年10月27日(火) 13:00〜16:30|申込み締切 2015年10月26日(月)
会  場 株式会社システム科学 第一研修室
東京都文京区小日向4-5-16 ツインヒルズ茗荷谷9階
東京メトロ丸の内線茗荷谷駅より徒歩3分

地図はこちら
参加費

無料
定 員

30名
こんな方にオススメ

システムの設計・運用 |情報システム部の統括


セミナー概要

経営とITを結びつける失敗しないシステム導入の秘訣を紹介


情報システム部門は全社業務のインフラを提供しているので全社業務を変える立場にあります。しかしながら、ユーザ部門の業務を情報システム部門がインタビューで調査し尽すことや社内制度を変更することは主幹部門との協業を行わないと不可能です。つまり、現状業務の可視化と要件定義・新業務設計をユーザ部門を巻き込んで行う必要があります。
その具体的手法としてHIT導入によるエンドユーザコンピューティングです。

経営とITを結びつける失敗しないシステム導入の秘訣をご紹介します。

…………開催概要………………………………………………………………………

   ■日 時: 2015年10月27日(火) 13:00〜16:30
   ■会 場: 株式会社システム科学 第一研修室
        (東京都文京区小日向4-5-16 ツインヒルズ茗荷谷9階)
  ■主 催: 八千代工業株式会社、株式会社システム科学
  ■協 賛: 一般社団法人可視経営協会
  ■受講料: 無料(事前登録制)
  ■定 員: 30名(お申込み多数の場合には抽選)

…………プログラム詳細………………………………………………………………

   ▼経営のビジョンと情報システム部門の現状から『ありたい姿』を考える
    情報システム部門の『ありたい姿』を描くことから始めます。
    八千代工業では、『ありたい姿』を実現し、システム導入期間の短縮と
    導入費用の削減を実現しました。
    『ありたい姿』になるためにどのように行動していく必要があるのか…
    をご紹介します。
 
   ▼業務可視化法を適用しシステム要件定義
    今回ご紹介する業務可視化法は、経営のニーズを叶える業務革新法と支援
    ツールです。ユーザ部門を巻き込んで、現状業務をヌケ・モレなく可視
    化し、要件定義・新事業設計へとつなげていきます。正にEUC(エンドユー
    ザコンピューティング)化です。その手法について、事例とともにご紹介
    します。


詳しくはこちらをご覧下さい。

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掲載企業


株式会社システム科学
住 所 : 東京都文京区小日向4-5-16 ツインヒルズ茗荷谷9階
TEL : 03-6632-7811
FAX : 03-6632-7813
e-mail : info@ss-hit.co.jp
URL : http://www.ss-hit.co.jp/


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