クラウドオーケストレーションと構築・運用の「アジャイル化」

IT・IT製品TOP > 運用管理 > 統合運用管理 > 統合運用管理のITセミナー > セミナー詳細

IT・IT製品TOP > サイトマップ > 開催終了セミナー一覧 > 首都圏 > 東京都 > セミナー詳細

このセミナーはすでに終了しています。
※キーマンズネット外へのリンクは切れている場合がございますので、ご了承ください。
セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2015/08/29

クラウドオーケストレーションと構築・運用の「アジャイル化」


主催:TIS 協力:オープンソース活用研究所


クラウドオーケストレーションと構築・運用の「アジャイル化」のセミナー概要 クラウドオーケストレーションと構築・運用の「アジャイル化」のプログラム クラウドオーケストレーションと構築・運用の「アジャイル化」の申込み



開催日時

2015年9月14日(月) 14:30〜17:30|申込み締切 2015年9月14日(月)
会  場 TIS株式会社 東京本社 セミナールーム
東京都新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー(総合受付14F)

地図はこちら
参加費

無料
定 員

15名
こんな方にオススメ

情報システム部の統括 |システムの設計・運用


セミナー概要

〜クラウド時代におけるシステム運用の課題と対策 勉強会〜


【クラウド時代で難しくなった、システムの運用】
ここ数年で、仮想化技術やクラウドの利用は一般化し、多くの企業が当たり前のように活用する時代になりました。

ビジネスの変化に応じて速やかに、かつ柔軟にコンピューティングリソースの増減が行えるようになった一方、膨大な数の仮想サーバを管理しなければならなくなりました。

更に、パブリッククラウドとプライベートクラウドをハイブリットで使うようなケースも増えてきたことにより、論理的なシステム構成は更に複雑になっています。

本セミナーでは、このような「クラウド時代におけるシステム運用の課題」に対して、どのように対応していくべきなのか、ご提案します。

【「クラウドオーケストレーション」によるアプローチ】
セッション1では、「クラウドオーケストレーション」という新しい技術を用いてシステム運用を効率化、自動化していくアプローチを提案します。
これにより、システムの構築や運用を「アジャイル化」することを提案します。

【今すぐやるべき「標準化」と「自動化」、オープンソース(OSS)の活用】
セッション2では、今すぐ取り組むべき現実的なアプローチをご提案します。
システムを「標準化」し品質向上とコスト削減を実現しながら、「自動化」へとつなげていくアプローチです。

更に、オープンソース(OSS)の運用管理ツールである「Zabbix」や「JobScheduler」などの活用方法や導入事例などについてもご紹介します。


【参加者からもご意見をお願いします】
後半、フリーディスカッションの時間を設けています。
「クラウド時代のシステム運用の課題と対策」について、参加者からも是非ご意見をいただければと思います。

【ラトビア Zabbix Conference 2015 から先取り情報発信?】
もしかしたら、ラトビアで開催されている「Zabbix Conference 2015」に参加中のTIS社員から最新情報の生中継があるかもしれません!
ご期待下さい!


【対象者】
・企業の情報システム部門でインフラ構築、運用業務をご担当されている方
※本セミナーは、技術的な内容ではなく、システム設計や、マネージメントに関する内容になっています。

【合わせてお読み下さい】
※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮いただく場合がございます。あらかじめご了承下さい。


詳しくはこちらをご覧下さい。

このページの先頭へ


プログラム

2015/09/14
14:00〜14:30

受付け

14:30〜14:40

本セミナーについて

講師 倉持 健史
TIS株式会社 IT基盤技術本部 OSS推進室
14:40〜15:30

クラウドオーケストレーションが描く明日からのシステム構築

クラウド時代となった今、クラウドのパワーを十全に引き出すためにはインフラ運用のプロセス自体を見直し、システム構築をよりアジャイルにしなければなりません。本セッションでは、クラウド時代のシステム構築・運用の課題を整理するとともに、その解決策としてシステム構築をアジャイル化するための考え方やツールなどについて解説します。
講師 松井 暢之
TIS株式会社 戦略技術センター
エキスパート
15:30〜16:20

TISが語る、今すぐ取り組むべき「標準化」、「自動化」と、OSSの活用

クラウド時代を見据えてシステム構築・運用をアジャイル化する必要があります。TISは既に以前からこの考え方に基づいたシステムの標準化・自動化に取り組んでいます。本セッションではシステムの「標準化」、「自動化」に関するTISの実績、ノウハウをご紹介いたします。更に、オープンソース(OSS)の運用管理ツールである「Zabbix」や「JobScheduler」などの活用方法や導入事例などについてもご紹介します。
講師 溝口 則行
TIS株式会社 IT基盤技術本部 OSS推進室
室長
16:20〜17:10

フリーディスカッション

17:10〜17:30

アンケート等


このページの先頭へ


申込み


このセミナーはすでに終了しています。



掲載企業


株式会社オープンソース活用研究所
住 所 : 東京都新宿区西新宿6−12−7 ストーク新宿507号室
e-mail : info@osslabo.com
URL : http://osslabo.com


印刷用ページへ

掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


50060228


IT・IT製品TOP > 運用管理 > 統合運用管理 > 統合運用管理のITセミナー > セミナー詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ