e-文書法の規制緩和と帳簿・書類の電子化活用(大阪)

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セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2015/08/22

e-文書法の規制緩和と帳簿・書類の電子化活用(大阪)


エヌ・ティ・ティ・データ・ビジネスブレインズ/セイコーソリューションズ /コクヨS&T


e-文書法の規制緩和と帳簿・書類の電子化活用(大阪)のセミナー概要 e-文書法の規制緩和と帳簿・書類の電子化活用(大阪)の申込み



開催日時

2015年9月10日(木) 14:00〜17:00|申込み締切 2015年9月10日(木)
会  場 コクヨ 梅田ショールーム
大阪府大阪市北区大深町3番1号 グランフロント大阪 タワーC 11階
JR「大阪駅」(アトリウム広場) 徒歩3分
地下鉄御堂筋線、阪急電鉄「梅田駅」 徒歩3分

地図はこちら
参加費

無料
定 員

50名
こんな方にオススメ

経営者CIO |情報システム部の統括|システムの設計・運用


セミナー概要

領収証・請求書等の「スキャナ保存」の新要件とは?


9月30日以降、電帳法の施行規則改正により、規制緩和されるe-文書法。
要件緩和のポイントは把握しているものの、実際に自社でどのように取り組みを進めていけばいいのか、お悩みの担当者様も少なくありません。

そこで本セミナーでは、アンテナハウス(株)の上級文書情報管理士であり、日本文書情報マネジメント協会のe-文書推進WGのリーダーも務められている益田康夫氏をお迎えし、新要件のポイントについて解説していただきます。

また後半では、e-文書法への対応にともなって活用が期待されるタイムスタンプや電子帳票システム、電子配信サービスなど、 周辺業務も効率化するシステムをご紹介いたします。

e-文書法の規制緩和を機に帳票の電子化と活用を進めたい担当者様、是非この機会をご活用下さい。


◆プログラム◆

■ 【基調講演】e-文書法と電子帳簿保存法
 領収証・請求書等の「スキャナ保存」の新要件とは?

<講師> 益田 康夫 氏
アンテナハウス株式会社 上級文書情報管理士
日本文書情報マネジメント協会(JIIMA) e-文書推進WG リーダー

<講師プロフィール>
電子帳簿保存法4条3項(スキャナ保存)や10条(電子取引)関係で
上場企業様・中堅企業様向けのコンサルティングを20社以上対応

■ タイムスタンプの仕組みと最新活用事例

■ 帳簿・書類の電子化活用 スキャナ保存・帳簿保存の実際

■ 帳票イメージの活用で、郵送業務を無理なく電子化する配信方法


◆こんな方におすすめです!◆

e-文書法対応に関心のある経理、総務、経営企画、情報システム部門等の責任者様及び担当者様


詳しくはこちらをご覧下さい。

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掲載企業


コクヨS&T株式会社
住 所 : 東京都港区港南1-8-35
TEL : 0120-594-550
e-mail : info@attovas.com
URL : http://www.attovas.com


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