CSIRT構築の第一歩 運用デモも見られるセキュリティ対策

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セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2015/07/15

CSIRT構築の第一歩 運用デモも見られるセキュリティ対策


EMCジャパン 


CSIRT構築の第一歩 運用デモも見られるセキュリティ対策のセミナー概要 CSIRT構築の第一歩 運用デモも見られるセキュリティ対策のプログラム CSIRT構築の第一歩 運用デモも見られるセキュリティ対策の申込み



開催日時

2015年8月6日(木) 13:00〜14:55|申込み締切 2015年8月5日(水)
会  場 EMCジャパン株式会社 西日本支社 堂島プラザビル 11F 「生駒」
大阪府大阪市北区堂島1丁目5-30

地図はこちら
参加費

無料
定 員

20名
こんな方にオススメ

情報システム部の統括 |ネットワークの設計・運用|システムの設計・運用


セミナー概要

EMC/RSAのオペレーションエッセンスを再現。


セキュリティは新しい時代を迎えました。セキュリティ脅威は経営を脅かす存在となり、その対策として人やプロセスにインフラを強く結びつけた CSIRT(Computer Security Incident Response Team)と呼ばれる組織の構築が重要になってきています。特にインフラについては、脅威をブロックするための装置への投資から、社内外に存在するデータを収集して分析し、通常の通信に潜む脅威の検知と対応能力を飛躍的に高めるための投資が必要となりました。特に大手・中堅企業は独自のセキュリティオペレーションセンター(SOC)を検討・構築を急ピッチで進める傾向にあるようです。
セミナーでは、グローバル企業であるEMCのインフラも保護する、RSAのインテリジェンス駆動型セキュリティを中心とした Advanced SOC(次世代SOC)を、デモンストレーションも交えてご紹介します。


詳しくはこちらをご覧下さい。

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プログラム

2015/08/06
13:00〜13:20

サイバー攻撃の現状と今後

2014年〜2015年のサイバー攻撃を振り返りながら、今後組織として打っていくべき対策、RSAソリューションの考え方について解説します。
講師 水村 明博
RSA事業本部
マーケティング部 部長
13:20〜14:00

SOC/CSIRTの検討が進む背景とRSA Advanced SOCソリューション

サイバーの脅威は広がる一方で、その防御は以前とは比較できないぐらい難しくなっています。当セッションでは、昨今の脅威の検知と、その全貌の調査に膨大な時間を取られる原因を整理します。その上で、脅威の早期検知と対抗の迅速化に高い効果を得るために必要な、RSA Advanced SOCの機能とプロセスを解説します。
講師 能村 文武
RSA事業本部
事業推進部 ビジネスディベロップメントマネージャー
14:00〜14:10

休憩

14:10〜14:40

RSA Advanced SOCデモンストレーション

EMCでは、高度な脅威から社内のクリティカルな情報資産を守るためのオペレーションセンターを稼働しています。当セッションでは、EMC/RSAのオペレーションエッセンスを再現して、直感的にご理解いただけるデモンストレーションを実施します。
講師 梅木 和年
RSA事業本部
システムズ・エンジニアリング部 システムズ・エンジニア
14:40〜14:55

質疑応答


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申込み


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掲載企業


EMCジャパン株式会社
住 所 : 渋谷区代々木2-1-1 新宿マインズタワー
TEL : 03-6830-3341
FAX : 03-5308-8979
e-mail : info-j@rsa.com
URL : http://japan.emc.com/rsa


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