オープンソースで実現するシングルサインオンとID管理

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セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2015/07/09

オープンソースで実現するシングルサインオンとID管理


主催:ヴィセント 協力:オープンソース活用研究所


オープンソースで実現するシングルサインオンとID管理のセミナー概要 オープンソースで実現するシングルサインオンとID管理のプログラム オープンソースで実現するシングルサインオンとID管理の申込み



開催日時

2015年7月28日(火) 15:00〜16:30|申込み締切 2015年7月28日(火)
会  場 関東ITソフトウェア健保会館・会議室 地下C室(大久保)
東京都新宿区百人町2-27-6 関東ITソフトウェア健保会館 会議室 地下C室

地図はこちら
参加費

無料
定 員

10名
こんな方にオススメ

システムの設計・運用 |情報システム部の統括


セミナー概要

【このセミナーのメリット】
・オープンソースでシングルサインオンやID管理が実現する方法や事例について解説します。
・シングルサインオンやID管理について、最近の動向について解説します。

【このセミナー/ハンズオンの対象者】
・ユーザ企業やシステムインテグレーターの営業担当者
・シングルサインオンやID管理の導入をご検討中の方

技術的な知識は不要です。


【ECサイトなどでは、会員情報の統合やシングルサインオンのニーズが広がっています】
ECサイト事業者は、ほかにも複数のサイトを運営しているケースが多くあります。例えばSNSサイトなどです。これらの複数のサイトについて、会員情報を統合したり、認証連携(シングルサインオン)をしたいというニーズは広がっています。


【ソーシャルログイン(FacebookやTwitterアカウント等によるログイン)も】
FacebookやTwitterのアカウントで自社サイトにログインする「ソーシャルログイン」も、利用が拡大しています。
利用者にとっては会員登録やログイン認証の手間が省けますし、サイト事業者にとっても会員増が見込めます。


【不正アクセスは増加・・・】
一方、残念ながらWebサイトへの不正アクセスは増加しています。
ID、パスワードでの認証は限界にきているとも言われており、多要素認証への対応などが求められています。


【シングルサインオンやID管理は高額?】
以前は高額なライセンス費用を支払って、ソフトウェアを購入する必要がありました。
いまでは、オープンソースを活用することで、シングルサインオンやID管理が可能となっています。
当セミナーでは、シングルサインオンはOpenAM、ID管理はLISMを活用した手法や事例をご紹介します。


詳しくはこちらをご覧下さい。

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プログラム

2015/07/28
14:45〜15:00

受付

15:00〜15:30

オープンソースで実現するシングルサインオン、ID管理の動向

15:30〜16:00

OpenAM、LISM事例紹介

16:00〜16:30

質疑応答、アンケート


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申込み


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掲載企業


株式会社オープンソース活用研究所
住 所 : 東京都新宿区西新宿6-12-7 ストーク新宿507号室
e-mail : info@osslabo.com
URL : http://osslabo.com


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