オープンソースで実現するシングルサインオンとID管理

IT・IT製品TOP > ストレージ > オンラインストレージ/ファイルストレージ > オンラインストレージ/ファイルストレージのITセミナー > セミナー詳細

IT・IT製品TOP > サイトマップ > 開催終了セミナー一覧 > 首都圏 > 東京都 > セミナー詳細

このセミナーはすでに終了しています。
※キーマンズネット外へのリンクは切れている場合がございますので、ご了承ください。
セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2015/06/12

オープンソースで実現するシングルサインオンとID管理


主催:ヴィセント 協力:オープンソース活用研究所


オープンソースで実現するシングルサインオンとID管理のセミナー概要 オープンソースで実現するシングルサインオンとID管理のプログラム オープンソースで実現するシングルサインオンとID管理の申込み



開催日時

2015年6月24日(水) 18:00〜19:45|申込み締切 2015年6月24日(水)
会  場 関東ITソフトウェア健保会館・会議室(大久保)
東京都新宿区百人町2-27-6 関東ITソフトウェア健保会館 地下1階 B室

地図はこちら
参加費

無料
定 員

10名
こんな方にオススメ

システムの設計・運用


セミナー概要

★このセミナーのメリット★
・オープンソースでシングルサインオンやID管理が実現する方法や事例について解説します。
・シングルサインオンやID管理について、最近の動向について解説します。



〜ECサイトなどでは、会員情報の統合やシングルサインオンのニーズが広がっています〜
ECサイト事業者は、ほかにも複数のサイトを運営しているケースが多くあります。例えばSNSサイトなどです。これらの複数のサイトについて、会員情報を統合したり、認証連携(シングルサインオン)をしたいというニーズは広がっています。


〜ソーシャルログイン(FacebookやTwitterアカウント等によるログイン)も〜
FacebookやTwitterのアカウントで自社サイトにログインする「ソーシャルログイン」も、利用が拡大しています。
利用者にとっては会員登録やログイン認証の手間が省けますし、サイト事業者にとっても会員増が見込めます。


〜不正アクセスは増加・・・〜
一方、残念ながらWebサイトへの不正アクセスは増加しています。
ID、パスワードでの認証は限界にきているとも言われており、多要素認証への対応などが求められています。


〜シングルサインオンやID管理は高額?〜
以前は高額なライセンス費用を支払って、ソフトウェアを購入する必要がありました。
いまでは、オープンソースを活用することで、シングルサインオンやID管理が可能となっています。
当セミナーでは、シングルサインオンはOpenAM、ID管理はLISMを活用した手法や事例をご紹介します。

【対象者】
企業システム担当者様、システムインテグレーター様
シングルサインオンやID管理の導入をご検討中の方
技術的な知識は不要です。


詳しくはこちらをご覧下さい。

このページの先頭へ


プログラム

2015/06/24
18:00〜18:15

受付

18:15〜18:45

オープンソースで実現するシングルサインオン、ID管理の動向

18:45〜19:15

OpenAM、LISM事例紹介

19:15〜19:45

質疑応答、アンケート


このページの先頭へ


申込み


このセミナーはすでに終了しています。



掲載企業


株式会社オープンソース活用研究所
住 所 : 東京都新宿区西新宿6-12-7 ストーク新宿507号室
e-mail : info@osslabo.com
URL : http://osslabo.com


印刷用ページへ

掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


50059070


IT・IT製品TOP > ストレージ > オンラインストレージ/ファイルストレージ > オンラインストレージ/ファイルストレージのITセミナー > セミナー詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ