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セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2015/05/26

連結業務イノベーションセミナー東京


電通国際情報サービス


連結業務イノベーションセミナー東京のセミナー概要 連結業務イノベーションセミナー東京のプログラム 連結業務イノベーションセミナー東京の申込み



開催日時

2015年6月17日(水) 15:00〜17:10|申込み締切 2015年6月16日(火)
会  場 電通国際情報サービス 品川本社セミナールーム
東京都港区港南2-17-1
JR品川駅港南口、京浜急行品川駅より徒歩10分

地図はこちら
参加費

無料
定 員

なし
こんな方にオススメ

全社スタッフ |経営者CIO|その他


セミナー概要

BEPS行動計画に対応する税務の見える化


グローバル競争が加速する中、多くの先進国政府が抱える財政赤字(税収の伸び悩み)の問題等を背景に、一部の欧米系多国籍企業が行うアグレッシブな税務プランニングによる過度な節税や現行の国際課税の方法が抱える限界が次第に問題視されるようになってきました。
そこでOECD租税委員会はG20からの要請に基づき、BEPS(Base Erosion and Profit Shifting)プロジェクトを発足させ、2013年7月には15の行動計画が、2014年9月にはうち7つの行動について成果物である報告書が公表されています。

本セミナーでは、15の行動計画のうち特に日系グローバル企業に影響が大きいとされる行動13(移転価格文書化の再検討)に焦点を当てて解説するとともに、特に国別報告書の作成時における連結システムの活用を含めた留意点と、本対応を契機とした非会計(税務関連)情報の海外子会社からの収集を通じた本社主導型の税務管理体制の構築についても解説いたします。行動13への対応には経理部門内を横断した取り組みが必要であり、本セミナーを通じ、経理関連業務を担うすべての方に効率的な対応の参考となる内容をご紹介いたします。


詳しくはこちらをご覧下さい。

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プログラム

2015/06/17
15:05〜16:15

BEPS行動13への対応及びこれを契機とした本社主導型税務管理体制の構築の必要性について

第1部 BEPS行動13の概要及びその対応について
第2部 BEPS行動13への対応を契機とした本社主導型税務
管理体制の構築の必要性について
講師 高浜 学/福澤 保徳
EY税理士法人
パートナー
16:25〜17:10

BEPS行動13に対応可能な連結会計システムSTRAVISのご紹介

行動13が求める税務に関する報告事項は、海外拠点から連結決算時に収集している情報で充足されるため、連結会計システムに蓄積された情報の出力が行動13対応の課題となります。
ISIDの連結会計システムSTRAVISによる柔軟なデータ収集と出力機能によれば、この課題をクリアし効率的な税務関連情報に加え、非財務情報のシステム対応も実現可能となります。
当セッションでは、行動13に関するデータ収集・出力を含むデモンストレーションを交えてSTRAVISをご紹介いたします。
講師 コンサルタント
株式会社電通国際情報サービス

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掲載企業


株式会社電通国際情報サービス
住 所 : 東京都港区港南2-17-1
TEL : 03-6713-7100
e-mail : g-seminar-info@group.isid.co.jp
URL : http://www.isid.co.jp/stravis/


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