脆弱性解析レポートから見えるアプリケーションセキュリティの今

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  Seminer
掲載日:2015/05/26

脆弱性解析レポートから見えるアプリケーションセキュリティの今


テクマトリックス


脆弱性解析レポートから見えるアプリケーションセキュリティの今のセミナー概要 脆弱性解析レポートから見えるアプリケーションセキュリティの今のプログラム 脆弱性解析レポートから見えるアプリケーションセキュリティの今の申込み



開催日時

2015年6月18日(木) 15:00〜17:00|申込み締切 2015年6月17日(水)
会  場 テクマトリックス株式会社 東京本社セミナールーム
東京都港区三田3-11-24 国際興業三田第2ビル
京浜急行・都営浅草線「泉岳寺」駅より徒歩1分

地図はこちら
参加費

無料
定 員

30名
こんな方にオススメ

情報システム部の統括 |システムの設計・運用|プログラマ


セミナー概要

アプリケーションタイプや開発言語別の脆弱性の傾向を徹底解説!


米国VERACODE社がクラウドサービスとして提供するセキュリティ解析サービスは、年間で約2万以上のアプリケーションに対する診断実績があります。独自の統計データより公表されたレポートを読み解くと、アプリケーションに内在する脆弱性には開発言語別に一定の傾向があることが分かります。

本セミナーでは、VERACODE社のバイナリ静的解析レポートを中心にアプリケーションタイプや開発言語別の脆弱性の傾向や修正に関わる対策手法について解説します。また、クラウド型サービスを活用する事で実現する開発段階での早期脆弱性対応について、プラットフォームのデモンストレーションを交えてご紹介します。SDLへの取り組みをご検討中のお客様には必見のセミナーとなります。



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プログラム

開演のご挨拶

講師 テクマトリックス株式会社

開発言語別に紐解く、アプリケーションセキュリティの傾向と対策

「アプリケーションにはどんな脆弱性が内在しているのか?」、「自社開発のアプリケーションが他社に比べてどの程度安全なのか?」。セキュアコーディングなどの対策を講じていても、不安を抱えている開発のご担当者は多いと思います。本セッションでは、VERACODE社の静的診断実績を元に、開発言語別に発見された脆弱性の割合や傾向からその対策についてご説明します。
講師 池田 雅一
テクマトリックス株式会社
セキュリティソリューション技術部

セキュリティ バイナリコード静的解析サービスのご紹介

本サービスは、開発したアプリケーションのバイナリコードをクラウドへアップロードするだけでセキュリティ静的検査を実現します。クラウドサービスがもたらすアプリケーションセキュリティの新たなカタチをご紹介します。
講師 福山 貴徳
テクマトリックス株式会社
セキュリティ営業部

VERACODE静的解析デモンストレーション・SDLCフローのご提案

米国を中心に全世界で約600社の主要企業で採用されているVERACODE社の静的解析サービスについて、実際のプラットフォーム(VERACODE Platform)を使用したデモンストレーションをご覧いただきます。また、CIツールとの連携によるSDLCプロセスについても解説します。
講師 酒井 喜彦
テクマトリックス株式会社
セキュリティソリューション技術部

POVプログラムのご案内/質疑応答

講師 テクマトリックス株式会社

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掲載企業


テクマトリックス株式会社
住 所 : 東京都港区三田3-11-24 国際興業三田第2ビル
TEL : 03-4405-7814
e-mail : veracode@techmatrix.co.jp
URL : http://www.techmatrix.co.jp/security/veracode/


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