Linux-HAによるクラスタ運用およびトラブルシューティング

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  Seminer
掲載日:2015/02/18

Linux-HAによるクラスタ運用およびトラブルシューティング


サードウェア


Linux-HAによるクラスタ運用およびトラブルシューティングのセミナー概要 Linux-HAによるクラスタ運用およびトラブルシューティングの申込み



開催日時

2015年7月15日(水)〜2015年7月16日(木) 10:00〜16:30|申込み締切 2015年7月8日(水)
会  場 株式会社サードウェア 東京本社
東京都墨田区両国2-16-5 あつまビル5F
JR総武線 両国駅徒歩4分

地図はこちら
参加費

有料 16万2000円(税込)
定 員

6名
こんな方にオススメ

ネットワークの設計・運用 |システムの設計・運用|情報システム部の統括
参加者プレゼント
粗品進呈


セミナー概要

DRBD/Corosync、Pacemaker運用およびトラブルシューティング


Linux-HAによるクラスタ運用およびトラブルシューティング(有償、2日間コース)

既存で構築されたLinux-HAシステムを運用するために必要な概念、様々な運用局面における障害発生時の対処方法などを、マシン実習を交えて理解していただきます(ハンズオン形式)。
クラスタシステムの運用に携わるエンジニア向けのマシン実習付きのトレーニングコースです。

【内容】
■1日目:
DRBDやクラスタシステムの運用担当者向けLinux-HA概要解説
 ●DRBDの概要
 ●Corosync、Pacemakerの概要

■2日目:
DRBD およびクラスタシステム運用、障害事例と対応方法
 ●通常運用
 ●代表的な障害事例・対策・復旧方法
  ・スプリットブレイン
  ・ディスクや機器故障時の修復
  ・スイッチオーバやフェールオーバのトラブル対応など
 ●LINBITクラスタスタック・サポート

【受講対象】
 ・Linux-HAを採用したクラスタシステムやバックアップシステムの、主に運用を担当するエンジニア
 ・Linux-HAを組み込んだ製品を開発する開発エンジニア(運用マニュアル作成目的)

≪受講の前提≫
本コースは、実習を通じて「DRBD」「Corosync」「Pacemaker」の設定および運用スキルを身につけていただくことを目的としています。このため、カーネルモジュール、ストレージデバイスやファイルシステムの取り扱い、Linuxサーバの運用に関する知識および経験が前提となります。

 【受講料】 16万2000円(税込)

≪備考≫
・1人1台のコンピュータを当社で用意し、仮想サーバを使っての実習を行っていただきます。


詳しくはこちらをご覧下さい。

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掲載企業


株式会社サードウェア
住 所 : 〒130-0026 東京都墨田区両国2-16-5 あつまビル5F
TEL : 03-4530-8670
FAX : 03-6240-2420
e-mail : info@3ware.co.jp
URL : http://www.3ware.co.jp/


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