ユーザー要件の識別と確認:プロジェクト成功へのカギ【21PDU】

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  Seminer
掲載日:2015/02/13

ユーザー要件の識別と確認:プロジェクト成功へのカギ【21PDU】


ラーニング・ツリー・インターナショナル


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開催日時

2015年6月22日(月)〜2015年6月24日(水) 09:30〜18:00|申込み締切 2015年6月19日(金)
会  場 ラーニング・ツリー神保町セミナールーム
東京都千代田区神田神保町3-10-2 共立ビル5階
■神保町駅(地下鉄/都営三田線、都営新宿線、半蔵門線)A2出口より徒歩3分
■九段下駅(地下鉄/東西線、都営新宿線、半蔵門線)5番出口より徒歩5分
■水道橋駅(JR)西口より徒歩8分

地図はこちら
参加費

有料 15万3576円(税込・早割料金)〜
定 員

16名
こんな方にオススメ

情報システム部の統括 |システムの設計・運用|プログラマ


セミナー概要

ユーザーの「本当の要求」を引き出す、知識とスキルが身につく


包括的で実践的な、組織要件とユーザー要件を定義するために必要なステップバイステップのプロセスを紹介するコースです。プロジェクトを成功に導くための要件の特定、引き出し、分析、確認、管理に関して、現場ですぐに使える技法を学びます。

【21PDU・21CDU取得対象コース】

■コースの対象者■
いろいろなビジネスの場面で要件定義をするマネージャ、チームリーダーの方々に最適なコースです。

■受講者の声■
「要件定義の前工程から後工程まで含めて全体の流れを確認できた。全体像の俯瞰を重視しているやり方がよい。講義自体がプロジェクト運営の具体例となっており、プロジェクトマネジメントの観点も振り返ることができた。」
「ワークショップに多くの時間を割いて、各フェーズの疑似体験と、ほかの受講生とのコミュニケーションを多くとった内容で、充実していた。」
「演習も豊富であり、実体験を持って要件定義を学ぶことができ、大変有意義な講義でした。」
「ワークショップの内容がすべてつながっていたことが非常に良かった。」

■担当講師のコメント■
プロジェクトを失敗に導く要因として、非現実的な期待や不完全な要件、あるいはユーザーの関与の欠如など、ユーザー要件にまつわるものでウエイトが高いものがあります。

要件定義の活動は、ユーザーにヒアリングしてまとめるといった、単なる収集と整理活動ではありません。先に掲げた課題以外にも、ユーザー自身が望むものを明確にしていない、組織やユーザー間で相反する要件が示される、要件が変化する、変更管理が難しいなどの問題が指摘されています。つまり、ユーザー自身が本質的な要件を、組織の中で整理して出してくれるわけではありません。このことを理解した上で、我々はどのように要件定義活動を進めていくかです。そのプロセスをリードし、ユーザーとの共同活動を進めていかなくてはなりません。

このコースでは、ユーザー要件開発の全体を体系立てて学びます。演習ではケーススタディを使い要件開発を体験することで、受講生にとって「理解する」から「できる」に変換できるような構成になっています。


詳しくはこちらをご覧下さい。

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掲載企業


ラーニング・ツリー・インターナショナル株式会社
住 所 : 東京都千代田区神田神保町3-10-2 共立ビル5階
TEL : 03-5226-3004
FAX : 03-5226-3001
e-mail : pcinfo@learningtree.co.jp
URL : http://www.learningtree.co.jp/


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