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セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2015/02/05

標的型攻撃への新たな対応と対策


キヤノンITソリューションズ/Splunk Services Japan/キヤノン電子


標的型攻撃への新たな対応と対策のセミナー概要 標的型攻撃への新たな対応と対策のプログラム 標的型攻撃への新たな対応と対策の申込み



開催日時

2015年2月26日(木) 14:00〜17:00|申込み締切 2015年2月25日(水)
会  場 キヤノンITソリューションズ株式会社 本社 11階 会議室(W01、02)
東京都品川区東品川2-4-11 野村不動産天王洲ビル(受付:11階ロビー)
りんかい線「天王洲アイル駅」出口Cから徒歩1分

地図はこちら
参加費

無料
定 員

50名
こんな方にオススメ

情報システム部の統括 |経営者CIO|全社スタッフ


セミナー概要

脅威に対しリアルタイムに対抗するための必要な備えとは


近年国内で急増する「標的型攻撃」ですが、その手口は巧妙化、恒常化しています。この標的型攻撃の脅威に対して、既知の脆弱性を抑えた上で、未知の脅威に対してもログ収集と分析、そして、監視、停止、是正へとリアルタイムに対応できるかが今後の脅威に対抗するために必要なエンドポイントセキュリティ対策といえます。
本セミナーでは、未知の脅威への対策と膨大なセキュリティログをどの様に利用活用し、セキュリティインシデントに対し迅速に対応していくか、事例も含め効果的なソリューションをご紹介いたします。


詳しくはこちらをご覧下さい。

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プログラム

2015/02/26
14:10〜15:00

セキュリティでSplunkが必要な理由と背景

今日、セキュリティリスク管理はますます重要になってきています。本セッションでは、セキュリティ分野におけるSplunkの導入事例と、その導入に至った経緯、そしてセキュリティリスク管理をどのようにしてマネージしていくべきなのか、海外・国内の事例を用いてご説明いたします。
講師 小松原 貴司 氏
Splunk Services Japan
15:10〜16:00

簡単・安心の「事前・事後セキュリティ対策ソリューション」ご紹介

近年、高度化された標的型攻撃を100%防ぐことは既に不可能な状況にあり、マルウェアの感染を前提にした、新しい対策が必要となってきています。今回ご紹介するソリューションは、キヤノン電子が開発したエンドポイントセキュリティソフト「SML」を中心に、SplunkやESET、FFR yaraiなど外部製品と連携することで、マルウェアの防御・捕捉だけでなく、追いかけ、駆除するという、従来にないアプローチで構成された次世代セキュリティソリューションです。
講師 池田 祐一 氏、劉 家朋 氏
キヤノン電子株式会社
16:10〜17:00

巧妙化する標的型攻撃 〜現状と対策〜

近年、ITテクノロジーの発展とともにサイバー攻撃の手口も巧妙化し、業種や業態、規模に関わらず被害が報告されています。特に「標的型攻撃」は、従来とは異なる攻撃手法が使用されることが多くなっています。
本セミナーでは、標的型攻撃の傾向や手法、及びこれらの脅威からシステムを守るためのESET製品での対策についてご紹介します。
講師 長谷川 智久 氏
キヤノンITソリューションズ株式会社

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申込み


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掲載企業


キヤノンITソリューションズ株式会社
住 所 : 東京都港区三田3-11-28
TEL : 03-5730-7929
FAX : 03-6741-9467
e-mail : kk-semi_sol@canon-its.co.jp
URL : http://www.canon-its.co.jp/


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