VMwareの「VVOL」を使った最新ストレージ運用術とは?

IT・IT製品TOP > サーバー > サーバー仮想化 > サーバー仮想化のITセミナー > セミナー詳細

IT・IT製品TOP > サイトマップ > 開催終了セミナー一覧 > 首都圏 > 東京都 > セミナー詳細

このセミナーはすでに終了しています。
※キーマンズネット外へのリンクは切れている場合がございますので、ご了承ください。
セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2015/01/29

VMwareの「VVOL」を使った最新ストレージ運用術とは?


富士通


VMwareの「VVOL」を使った最新ストレージ運用術とは?のセミナー概要 VMwareの「VVOL」を使った最新ストレージ運用術とは?のプログラム VMwareの「VVOL」を使った最新ストレージ運用術とは?の申込み



開催日時

2015年3月5日(木) 14:00〜17:00|申込み締切 2015年3月4日(水)
会  場 富士通トラステッド・クラウド・スクエア(受付30階)
東京都港区浜松町2-4-1世界貿易センタービル
・JR山手線・京浜東北線/東京モノレール「浜松町駅」より2階コンコースで直結
・都営地下鉄浅草線・大江戸線「大門駅」より地下1階で直結(B3出口)

地図はこちら
参加費

無料
定 員

40名
こんな方にオススメ

情報システム部の統括 |システムの設計・運用
参加者プレゼント
アンケートをご記入いただいた方全員にノベルティをプレゼント


セミナー概要

〜プライベートクラウドの最適化を実現せよ〜


企業の情報システムインフラではサーバーの仮想化を通じた物理機器の集約にともなうコスト削減への取り組みが進められてきました。
現在では数百台、数千台規模の仮想サーバを運用するケースもみられますが、仮想サーバの数が増すほどにその運用管理は複雑になり、期待するほどの性能を得られないという事態が生じています。
この原因の1つに挙げられるのが、SANストレージを用いた運用管理です。従来の運用では、仮想マシン単位での管理に制約が生じるため、バックアップの難しさやパフォーマンスの低下など問題を引き起こしていました。このような背景から仮想化をリードするVMwareは新たにストレージ管理を実現する「Virtual Volumes(VVOL)」という技術構想を発表、次期バージョンのVMware vSphereの実装を目指しています。
本セミナーではVMエバンジェリスト、ストレージ分野の専門家とVVOLのトライアルに挑むユーザ企業を招き、仮想マシン単位での最適な運用を実現する先進的なVVOLストレージ技術の可能性をご提唱いたします。


詳しくはこちらをご覧下さい。

このページの先頭へ


プログラム

2015/03/05
14:00〜14:05

開会挨拶

14:05〜14:35

仮想化/クラウド環境におけるストレージ投資と管理課題

仮想化/クラウド環境の普及にともない、ストレージの選択基準やストレージ管理の課題が大きく変化しています。また、課題解決のためにフラッシュストレージやストレージ仮想化など新しい技術の導入が進みつつあります。本講演では、国内市場の仮想化/クラウド環境向けストレージ投資の予測を紹介するとともに、ユーザ企業がどのような課題に直面し、どのような解決策を取ろうとしているのかをユーザ調査に基づいて分析します。
講師 森山 正秋 氏
IDC Japan株式会社 リサーチ
グループディレクター、ストレージ/サーバー/IPDS/PCs
14:35〜15:10

「VVOL」が実現するストレージ運用課題の解決

本セッションでは、次期VMware vSphere製品の注目技術である「VVOL」について概要をご紹介するとともに、従来のVMware環境におけるストレージ運用課題を「VVOL」によりどのように解決することができるか活用メリットをご紹介します。また、富士通の「VVOL」対応への取り組みにより実現した富士通独自ソリューションについてもご提案いたします。
講師 荒木 純隆
富士通株式会社 プラットフォーム技術本部 プロダクトソリューション技術統括部
シニアディレクター
15:10〜15:20

休憩

15:20〜15:40

VMware環境の運用改善デモンストレーション

「VVOL」を使った最新ストレージ運用術を実機によるデモンストレーションでご紹介します。
講師 富士通株式会社 プラットフォームソフトウェア事業本部 第一プラットフォームソフトウェア事業部
15:40〜16:15

ボリューム仮想化技術(VVOL) を活用した新たなストレージ運用と期待

2014年8月〜 vSphere 2015β、及びvSphere 2015RC版をベースにしたVVOLの活用実証を具体的な機器構成とともにVMFSとの比較をしながらご紹介し、今後のストレージ運用の期待や利活用イメージをご紹介します。
講師 坂田 源彦 氏
株式会社 BSN アイネット データセンター事業部
マネージャー
16:15〜16:40

VMware 特別セッション(仮)

講師 ヴイエムウェア株式会社
16:40〜17:00

全体質疑応答/アンケート記入


このページの先頭へ


申込み


このセミナーはすでに終了しています。



掲載企業


富士通株式会社
住 所 : 東京都港区浜松町2-4-1 世界貿易センタービル
e-mail : contact-etpromo@cs.jp.fujitsu.com
URL : http://www.fujitsu.com/jp/


印刷用ページへ

掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


50057320


IT・IT製品TOP > サーバー > サーバー仮想化 > サーバー仮想化のITセミナー > セミナー詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ