第17回製造・流通業様向けグローバル競争力強化セミナー

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  Seminer
掲載日:2015/01/17

第17回製造・流通業様向けグローバル競争力強化セミナー


キヤノンITソリューションズ/アステックコンサルティング/アスプローバ/東洋ビジネスエンジニアリング


第17回製造・流通業様向けグローバル競争力強化セミナーのセミナー概要 第17回製造・流通業様向けグローバル競争力強化セミナーのプログラム 第17回製造・流通業様向けグローバル競争力強化セミナーの申込み



開催日時

2015年2月25日(水) 14:10〜17:00|申込み締切 2015年2月24日(火)
会  場 キヤノンITソリューションズ株式会社名古屋事業所セミナールーム
愛知県名古屋市中区錦1-11-11 名古屋インターシティ16階
地下鉄東山線・鶴舞線「伏見駅」直結

地図はこちら
参加費

無料
定 員

20名
こんな方にオススメ

製造・生産管理 |経営者CIO|全社スタッフ


セミナー概要

計画主導型生産による製造L/T短縮、コスト低減アプローチ


拝啓、貴社ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。
現在、多くの製造業においては、消費税の増税リスク、少子高齢化の市場リスク、為替変動やTPP対応等、様々なリスク要因を抱え、国内のみではなく、熾烈なグローバル競争に晒されております。 
そのような環境の中、グローバル競争に打ち勝つためには、どのような戦略、取組みが必要でしょうか?
本セミナーでは、製造リードタイム短縮、製造コスト低減に大きな効果を発揮する『一気通貫生産方式』について解説するとともに、それを支えるシステム基盤について、いくつかの事例を交え、ご紹介します。        敬具


詳しくはこちらをご覧下さい。

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プログラム

2015/02/25
14:10〜15:10

一気通貫生産方式による本質的生産革新

今や生産部門だけでは収益改善を伴った大きな生産革新を実現することは出来ません。サプライチェーンの上流にある設計部門から調達部門、サプライヤー、製造部門、物流部門、そしてそれらをコントロールする生産管理部門を含めた「全体の流れ」を改善することが重要なのです。
 一気通貫生産方式は、その全体の流れに着目した画期的な生産方式であり、生産計画等の情報系コントロールにより圧倒的なリードタイム短縮、製造コスト低減を実現していく方法をご紹介します。
講師 藤居 隆一氏
株式会社アステックコンサルティング
コンサルタント
2015/02/25
15:10〜16:00

生産スケジューラ『Asprova』活用による計画主導型生産の実現

同期化された詳細計画を短いサイクルで回していくことが、一気通貫生産方式では必要になってきます。需要変動に追随できる基盤が整った上で、それを継続的に運用するために生産スケジューラが必要か否か、必要となる場合にどんな点に注意して生産スケジューラを構築すればよいか、計画主導型生産の実現に向けたステップを説明します。
講師 花井 友幸氏
アスプローバ株式会社
2015/02/25
16:10〜17:00

モノ作りPDCAサイクル確立を強力に支援する『MCFrame』導入事例

製造業において、PDCAサイクル確立の重要性が謳われて久しいですが、うまく実行が出来ているでしょうか? 出来そうで、出来ていないのが、PDCAサイクルの確立、定着化です。 
グローバル競争が激化する中で、事前に立てた計画通りに、製造・調達・販売を行い、予実差異に基づき、モノ作りを効率化する、このことが益々、重要となってきております。 本セミナーでは、PDCAサイクル実行を強力に支援する『MCFrame』機能と導入事例・効果についてご紹介します。
講師 吉田 眞一郎氏
東洋ビジネスエンジニアリング株式会社
コンサルタント

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掲載企業


キヤノンITソリューションズ株式会社
住 所 : 東京都品川区東品川2-4-11 野村不動産天王洲ビル
URL : http://www.canon-its.co.jp/index.html


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