未知の脅威を可視化する、セキュリティ・インテリジェンスの全貌

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セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2015/01/15

未知の脅威を可視化する、セキュリティ・インテリジェンスの全貌


主催:SCSK/協賛:日本アイ・ビー・エム


未知の脅威を可視化する、セキュリティ・インテリジェンスの全貌のセミナー概要 未知の脅威を可視化する、セキュリティ・インテリジェンスの全貌のプログラム 未知の脅威を可視化する、セキュリティ・インテリジェンスの全貌の申込み



開催日時

2015年2月13日(金) 15:00〜17:30|申込み締切 2015年2月12日(木)
会  場 SCSK株式会社 西日本 北浜オフィス 13階
大阪府大阪市中央区北浜1-8-16 大阪証券取引所ビル
地下鉄堺筋線・京阪本線 北浜駅 直結
地下鉄御堂筋線 淀屋橋駅 地下道で直結約500m徒歩7分

地図はこちら
参加費

無料
定 員

50名
こんな方にオススメ

情報システム部の統括 |システムの設計・運用|その他


セミナー概要

SOC/CSIRT構築事例紹介セミナー


今日の複雑化するサイバー攻撃には、変化する“脅威”を素早く可視化し、情報漏洩を未然に防ぐ仕組みが必要です。QRadarはセキュリティー・イベントとネットワークのフローをリアルタイムに相関分析し、“脅威”を特定する先進的なSIEMソリューションです。ログ、フォレンジック、脆弱性情報やシステムの構成情報を統合し、企業における“セキュリティー・プラットフォーム”の中核となります。

当セミナーでは、IBM X-Forceによる最新のセキュリティー脅威動向や、QRadarによるSOCの構築事例とログ分析支援サービス、そしてQRadarと次世代サンドボックス・システム「LastLine」の連携等、今やるべき、実践的セキュリティー対策をご紹介します。


詳しくはこちらをご覧下さい。

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プログラム

2015/02/13
15:10〜15:50

サイバー脅威の最新動向 〜IBM X-Forceセキュリティーレポート〜

IBM X-Forceとは、世界で最も有名な民間セキュリティー研究開発チームの1つです。セキュリティー専門家が、セキュリティーぜい弱情報データベースやグローバルなWebクローラー及びその国際的なスパム・コレクターからの、様々なソースのデータを監視し、分析しています。ソフトウェアのぜい弱性や、マルウェア、スパム、フィッシング、Webの脅威、及び一般的な攻撃活動など、今日直面している最新のセキュリティー脅威動向を解説します。
講師 日本アイ・ビー・エム株式会社
2015/02/13
16:10〜16:50

QRadarを活用した社内SOC/CSIRT構築事例とログ分析支援サービス

QRadarによるSOC/CSIRT構築の事例紹介を元に、絵に描いた餅に終わらせない、本当に有効な発見的対策を実現するために必要なポイントをご説明します。
講師 SCSK株式会社
2015/02/13
16:50〜17:20

IBM Security QRadarとLastLineの連携について

IBM Security QRadarと、2014年12月に日本への本格進出を発表した、次世代サンドボックス・システム「Lastline」の連携サービスについてご説明します。
講師 SCSK株式会社

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掲載企業


SCSK株式会社
TEL : 03-5166-1764
e-mail : sys-info@ml.scsk.jp


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