Oracle DB 12c徹底活用!富士通のDBソリューション

IT・IT製品TOP > サーバー > UNIXサーバ > UNIXサーバのITセミナー > セミナー詳細

IT・IT製品TOP > サイトマップ > 開催終了セミナー一覧 > 首都圏 > 東京都 > セミナー詳細

このセミナーはすでに終了しています。
※キーマンズネット外へのリンクは切れている場合がございますので、ご了承ください。
セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2014/12/27

Oracle DB 12c徹底活用!富士通のDBソリューション


富士通


Oracle DB 12c徹底活用!富士通のDBソリューションのセミナー概要 Oracle DB 12c徹底活用!富士通のDBソリューションのプログラム Oracle DB 12c徹底活用!富士通のDBソリューションの申込み



開催日時

2015年2月18日(水) 09:30〜11:40|申込み締切 2015年2月17日(火)
会  場 富士通トラステッド・クラウド・スクエア
東京都港区浜松町2-4-1世界貿易センタービル(受付30階)
・JR山手線・京浜東北線/東京モノレール「浜松町駅」より2階コンコースで直結
・都営地下鉄浅草線・大江戸線「大門駅」より地下1階で直結(B3出口)

地図はこちら
参加費

無料
定 員

20名
こんな方にオススメ

情報システム部の統括


セミナー概要

インメモリデータベースによる高速化と既存資産のクラウド統合


企業をとりまく環境が激しく変化する今、企業の根幹を担うデータベースのインフラには、ビジネスチャンスを逃さない柔軟・スピーディな対応、大量データをリアルタイムに処理する性能が求められています。
本セミナーでは、Oracle Database 12cより新たに追加されたインメモリデータベースなどの最新機能のご紹介及び、高性能サーバSPARC M10との組み合わせによる、データベース高速化ソリューションを事例・デモを交えてご紹介いたします。
更に、既存のデータベース資産を効率よく統合・スリム化しつつ、変化への柔軟な対応を可能とするデータベースクラウド環境や、最新のセキュリティ対策などのデータベースソリューションをご紹介します。

<このようなお悩みをお持ちの方に最適なセミナーです>
・データ量の増大による処理能力不足を解消したい、ビッグデータ分析を高速に行いたい
・データベースのインフラをプライベートクラウド化し、柔軟にリソースを活用したい、新規業務を迅速に構築したい
・データベースのセキュリティ対策について知りたい
・最新データベースへのバージョンアップをしたいが、どのような手段や方式があるのか知りたい

※事情によりカリキュラム、タイトルの一部が変更される場合があります。あらかじめご了承下さい。
※同業他社様のお申込みはお断りさせていただくことがございます。


詳しくはこちらをご覧下さい。

このページの先頭へ


プログラム

2015/02/18
09:30〜10:30

最新データベースのモダナイゼーション&イノベーション

・インメモリによるデータベース高速化
・データベースクラウド環境の実現
・システム高速化を支えるSPARC M10のテクノロジー
講師 佐藤 政臣
富士通株式会社 プラットフォーム技術本部 プロダクトソリューション技術統括部
マネージャー
10:30〜10:40

休憩

10:40〜11:40

データベース最新動向と安全な移行ステップ

・Oracle Database 12cで実現するデータベース統合
・最新Database In-Memoryによる情報系と基幹系の統合
・データベースのセキュリティ対策
・最新データベースへの安全な移行ステップ
講師 池田 高志
富士通株式会社 統合商品戦略本部 ビジネスアプリケーション推進統括部 Oracleソリューション推進部
シニアマネージャー
11:40〜

お客様ご相談会(ご希望者のみ)

お客様の抱えている課題について、経験豊富な当社スタッフがご相談をお受けいたします。
※セミナー終了後、お時間のある方はご参加下さい。

このページの先頭へ


申込み


このセミナーはすでに終了しています。



掲載企業


富士通株式会社
住 所 : 東京都港区東新橋1-5-2 汐留シティセンター
e-mail : pub-sparc@ml.css.fujitsu.com


印刷用ページへ

掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


50056983


IT・IT製品TOP > サーバー > UNIXサーバ > UNIXサーバのITセミナー > セミナー詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ