ITガバナンスを考慮した日本と海外のデータ連携のあり方とは?

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  Seminer
掲載日:2014/12/05

ITガバナンスを考慮した日本と海外のデータ連携のあり方とは?


セゾン情報システムズ


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開催日時

2015年1月15日(木) 14:00〜16:00|申込み締切 2015年1月15日(木)
会  場 六本木ミッドタウン カンファレンス Room 5・6
東京都港区赤坂9-7-2

地図はこちら
参加費

無料
定 員

100名
こんな方にオススメ

情報システム部の統括 |ネットワークの設計・運用|経営者CIO
参加者プレゼント
HULFTノベルティ


セミナー概要

グローバルシステム展開の課題を専門家の知見や事例で紐解く


近年、日本企業のグローバル化はますます加速しています。経済活動の多様化や市場規模の拡大にともない「ITガバナンスの強化」と「グローバル事業を支えるシステム基盤の整備」が急務となっています。
 そこで本セミナーでは多くの企業が直面する「日本と海外をまたがるグローバルシステム展開」の課題、システム構築の方向性、及びデータ連携のあり方について、専門家の知見を交えながら整理致します。更に、グローバルシステムにおけるデータ連携の事例を交えた解決策等を解説致します。
 本セミナーを通じて、日本と海外をまたがるグローバルシステム展開における「データ連携」についてご考察いただき、参加者の皆様の新たなる挑戦への一助としていただければ幸いです。


詳しくはこちらをご覧下さい。

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プログラム

14:00〜

基調講演 【グローバルシステム展開の課題とあるべき姿】

多くの企業では事業のグローバル化を進めており、これを支えるITのグローバル対応が重要な課題となっています。一方で、グローバルなシステム展開を検討するにあたっては、地域特性、事業規模、ITスタッフのサポート及びガバナンス体制など、多岐にわたる考慮が必要となります。
 本講演では、国内企業の多くが直面する課題を整理し、理想像と現実性を考慮したグローバルシステム展開のあり方を提言します。
講師 内山悟志 様
株式会社アイ・ティ・アール
プリンシパルアナリスト

グローバルシステム連携の解決策:HULFTシリーズを活用した事例

講師 株式会社セゾン情報システムズ
〜16:00

海外におけるHULFTシリーズの販売・サポート体制

講師 株式会社日立システムズ

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掲載企業


株式会社セゾン情報システムズ
住 所 : 東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 21F
TEL : 03-6863-5610
FAX : 03-5954-9480
e-mail : hulseminar@saison.co.jp
URL : http://www.hulft.com/index.html


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