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セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2014/07/19

Check Point Security Tour 2014


チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ


Check Point Security Tour 2014のセミナー概要 Check Point Security Tour 2014のプログラム Check Point Security Tour 2014の申込み



開催日時

2014年8月7日(木) 10:00〜17:10|申込み締切 2014年8月6日(水)
会  場 THE GRAND HALL 品川
東京都港区港南2-16-4 品川グランドセントラルタワー 3F
JR 品川駅、港南口よりスカイウェイにて直結[徒歩3分]
京浜急行 品川駅よりスカイウェイにて直結[徒歩6分]

地図はこちら
参加費

無料
定 員

400名
こんな方にオススメ

ネットワークの設計・運用 |情報システム部の統括|経営者CIO
参加者プレゼント
特製ノベルティ


セミナー概要

ファイアウォールの父、ギル・シュエッドが3年ぶりに来日


全世界でファイアウォール・シェア#1(※IDC調査)のチェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズの創業者兼CEOであるギル・シュエッドが来日決定。「ファイアウォールの父」と呼ばれるシュエッドが考えるセキュリティの未来とは。明日の脅威に対応するセキュリティ設計へのヒントが見えてくる。

★★見どころ★★
・ギル・シュエッド講演「Secure Your Future」将来要件に対応するセキュリティ・ビジョン
・チェック・ポイントの最新製品ロードマップを国内初公開
・ハイパフォーマンス・セキュリティ・システムのライブ・デモンストレーション
・サンドボックス、管理ソリューション、クラウド、モバイルなど多岐に渡るセキュリティ・セッション
・最新のソリューションをデモを交えてご紹介する展示コーナー

★★豪華な講演者★★

■【基調講演】(同時通訳)
Secure the Future: 将来要件に対応するセキュリティ・ビジョン
Check Point Software Technologies Ltd.
創業者兼CEO Gil Shwed

■【特別講演】(同時通訳)
解説 Security Report 2014: Zero-Day脅威の台頭と直面するセキュリティ・リスク
Check Point Software Technologies Ltd.
アジア・アフリカ地域担当副社長 Steve McWhirter

■【特別講演】(同時通訳)
強く、速く、簡単に - チェック・ポイントの製品ロードマップのご紹介
Check Point Software Technologies Ltd.
セキュリティ・プラットフォーム・プロダクト・マネジメント責任者
Itai Greenberg

★★ Check Point 61000 Security System Tech Room ★★
61000 Security Systemは、最大で400Gbpsのファイアウォール・スループットを
実現。通信インフラのサービス・レベルやパフォーマンスを維持しつつ、拡張性
の高いシステム運用と管理が可能となります。
当セッションでは、製品概要や海外の導入事例を紹介しながら、61000の圧倒的な
パフォーマンスを体感するライブデモを実施いたします。国内初のデモにどうぞ
ご期待下さい。

Check Point Software Technologies Ltd.
QAエンジニア Asaf Aizenberg
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ
セキュリティ・エンジニア・リーダー 児玉清
セキュリティ・エンジニア 安藤正之、橘田明雄

※協力:株式会社 東陽テクニカ


詳しくはこちらをご覧下さい。

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プログラム

2014/08/07
10:00〜10:15

開会のご挨拶

講師 堀昭一
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ
代表取締役社長
2014/08/07
10:15〜11:00

将来要件に対応するセキュリティ・ビジョン

モバイル、クラウドといった動的なIT環境は、柔軟性に優れたネットワークを提供し、ビジネス・インフラも大きく変化しています。もう1つの変化はセキュリティ脅威の進化とスピードであり、従来からの事後対応型の対策では限界が見えつつあります。今日、社会的な重要性が高まる一方のITインフラや新しいネットワークの安全な利用を継続できるか!? チェック・ポイントの将来を見据えたセキュリティ・ビジョンを紹介します。
講師 Gil Shwed
Check Point Software Technologies Ltd.
Founder Chairman and Chief Executive Officer
2014/08/07
11:00〜11:45

解説 Security Report 2014: Zero-Day脅威の台頭と直面するセキュリティ・リスク

84%の組織がマルウェアをダウンロードした経験を持ち、33%の組織で未知のマルウェアが含まれたファイルをダウンロードしています。これらは、チェック・ポイントが年次で発行するセキュリティ・レポート 2014年版で報告される実態です。本セッションでは、最新レポートが警告するZeo-day攻撃の活発化、内部ネットワークのリスクを分析し、脅威対策の注力点を解説します。
講師 Steve McWhirter
Check Point Software Technologies Ltd.
VP APAC and Africa Sales
2014/08/07
13:00〜13:45

強く、速く、簡単に - チェック・ポイントの製品ロードマップのご紹介

著しい攻撃の進化へ適切に対応するためには、高いセキュリティ、対策範囲、パフォーマンスなど多くの面で常に拡張が必要となります。本セッションでは、チェック・ポイントが今後強化を予定するセキュリティ実施、管理、プラットフォーム及びパフォーマンス向上について紹介します。
講師 Itai Greenberg
Check Point Software Technologies Ltd.
Head of Security Platforms Product Management
2014/08/07
13:50〜14:25

Software-Defined Protection- 将来要件に対応するセキュリティ・アーキテクチャ -

2014年、チェック・ポイントは将来を見据えたセキュリティ・アーキテクチャと位置付けたSoftware-Defined Protection(SDP)の発表から始まりました。ネットワークや攻撃の進化による「変化」を前提とし、新たな要件に素早く対応する戦略的な事前対応型のアーキテクチャです。 本セッションでは、SDPの基本コンセプトと実装例、アーキテクチャ導入のメリットについて解説します。
講師 小高克明
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ
セキュリティ・エンジニア
2014/08/07
14:25〜15:05

Zero-day攻撃に対するThreat Emulationの優れた防御効果

既存のシグネチャに当てはまらない未知のマルウェアや脆弱性が公開されていないZero-dayのマルウェア対策は、サイバー攻撃から組織を保護するための重要課題です。本セッションでは、未知のマルウェアを使用した攻撃例と高度なエミュレーション技術であるThreat Emulationによる優れた防御効果を紹介します。
講師 宮川淳一
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ
セキュリティ・エンジニア
2014/08/07
15:35〜17:00

61K Tech Room

通信インフラのサービスレベルやパフォーマンスを維持しつつ、拡張性の高いシステムを運用・管理することは、キャリア、ISP、データセンターなど大手通信事業者様や大企業様にとって1つの課題といえるでしょう。チェックポイントの61000は、これらの課題を解決するお手伝いをさせていただきます。
当セッションでは、製品概要から海外の導入事例を紹介しつつ、61000のパフォーマンスを紹介するライブデモを実施いたします。

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申込み


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掲載企業


チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社
住 所 : 〒160-0022 東京都新宿区新宿5-5-3 建成新宿ビル6F
TEL : 03-5367-2500
FAX : 03-5367-2501
e-mail : marketing_jp@checkpoint.com
URL : http://www.checkpoint.co.jp


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