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セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2014/05/28

Perform Day 2014


日本コンピュウェア


Perform Day 2014のセミナー概要 Perform Day 2014のプログラム Perform Day 2014の申込み



開催日時

2014年6月12日(木) 13:00〜18:00|申込み締切 2014年6月10日(火)
会  場 時事通信ホール
東京都中央区銀座5-15-8
東銀座駅 徒歩1分

地図はこちら
参加費

無料
定 員

100名
こんな方にオススメ

情報システム部の統括 |システムの設計・運用


セミナー概要

コンピュウェアが提唱するAPM(アプリケーションパフォーマンス管理)を、お客様事例、市場動向、最新ソリューションの情報をご提供します。

詳しくはこちらをご覧下さい。

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プログラム

2014/06/12
13:00〜13:10

ご挨拶

講師 山岸 正幹
日本コンピュウェア株式会社
APM事業部長
2014/06/12
13:10〜14:00

【基調講演】ITシステム世代交代への準備を急げ  第3のプラットフォームで変容するITシステム

ITシステムの変化はほぼ10年のサイクルで劇的に変化しています。2014年、ITシステム市場は第3世代ITシステムの幕開けの年となっています。
本セッションでは、クラウド/モバイル/ビッグデータ/ソーシャルの4つのテクノロジーが企業ITシステムに与える変化と、これにともなうソフトウェア市場の変容について講演します。
講師 眞鍋 敬 氏
IDC Japan株式会社
ソフトウェア&セキュリティグループ グループマネージャー
2014/06/12
14:00〜14:40

APMのトレンドとCompuware APM

クラウド、モバイル、そしてビッグデータなど、ITをとりまく環境は激変しています。それにともない、APMに求められる要素も以前とは違うものになっています。
本セッションではAPMの最新トレンドとそれを実現するコンピュウェアソリューションをご紹介します。
講師 福田 慎
日本コンピュウェア株式会社
APM事業部 営業技術部
2014/06/12
15:00〜15:30

【ユーザ事例】 運用監視強化によるスピーディーな障害対応とコスト削減

株式会社日立製作所では、10000ユーザを超える社内成果物管理システムを運用しています。
システム規模の拡大にともない、システム障害状況の把握や、問題個所の迅速な特定が重要な課題となっていました。
本セッションではCompuware APMソリューションのdynaTraceとData Center Real User Monitoringを活用して、パフォーマンス管理を最適化し、障害対応の迅速化と運用コストを削減した取り組みについてご紹介します。
講師 中村 満明 氏
株式会社日立製作所 情報・通信システム社
システムソリューション事業本部 生産技術本部 基盤開発部 担当部長
2014/05/12
15:30〜15:50

モバイル監視の最適化 APMによるモバイル監視のご紹介

ビジネスにおけるモバイル端末の重要性が急速に増しています。アプリケーションによってはモバイルからのアクセス数は既にPCからのそれを上回 っています。 しかし新しく登場した技術であるだけに、そのパフォーマンスを適切に監視する手法はまだ十分に確立していませんでした。
本セッションでは、他に先駆けてコンピュウェアが実現した効率的かつ包括的なモバイル監視ソリューションをご紹介します。
講師 赤根 大助
日本コンピュウェア株式会社
APM事業部 営業技術部
2014/06/12
15:50〜16:20

【ユーザ事例】Compuware dynaTraceを活用したオンラインシステムの性能監視と業務分析

大同生命は、オンライン基盤を更改し、「法人契約のペーパーレス申込手続機能」等を搭載したタブレット型の新端末「エース・ウィズ 」を平成26年3月に全国稼働させました。
この基盤更改にあわせ、大同生命では新たなオンライン基盤にdynaTraceを導入し、「性能問題発生時の迅速な原因切分け」や「利用状況の リアルタイム把握」に活用しています。
本セッションでは、「システム構築中や本番稼働後の性能課題に対するdynaTraceでの調査事例」や、性能監視だけではない「業務分析のため のdynaTraceの利用法」について、具体例を交えてご紹介します。
講師 土川 陽平 氏
T&D情報システム株式会社
テクニカルサポート二部 IT基盤開発課 サブマネージャー
2014/06/12
16:40〜17:10

【ユーザ事例】ECシステムにおける「性能の勘所」可視化の広範なメリット

株式会社コマースニジュウイチは、JavaをベースとしたECサイト構築パッケージソフトウェア「Commerce 21」の開発・販売や、ECサイト構築サービスを手がけています。
パッケージをベースとしつつもカスタマイズが多量に入るECプロジェクトにおいて性能要件を満たすこと・性能不安を減じることは容易でなく、「性能職人」に頼っている状況が続いていました。
本セッションでは、Compuware dynaTraceの利用によりそれら課題が著しく軽減されただけでなく、リスク管理にも活用でき、開発技術・試験技術 の両面で開発者教育にも好影響が見られたことをご紹介します。
講師 宋 美沙 氏
株式会社コマースニジュウイチ
テクニカルコンサルティング本部 TC4部 部長 兼品質・サイトセキュリティ監査室 室長
2014/06/12
17:10〜17:50

APMがSaaSになるとなにが便利なの?SaaS型APMソリューションのご紹介

一般的なITのトレンドと同様に、APMソリューションもSaaS化が進んでいます。APMのSaaS化とはつまりクラウド上に監視ツールを置くことによって実現する、導入と維持管理が容易なAPMソリューションです。
本セッションでは、コンピュウェアが提供するSaaS型APMソリューションがお客様にもたらす新たな価値をデモを交えてご紹介します。
講師 大西 康夫
日本コンピュウェア株式会社
APM事業部 営業技術部

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申込み


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掲載企業


日本コンピュウェア株式会社
TEL : 03-5473-4527
FAX : 03-5473-4539
e-mail : CompuwareAPM.Japan@compuware.com
URL : http://www.compuware.com/ja_jp/application-performance-management.html


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