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セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2013/12/27

Japan Storage Vision 2014


インターナショナルデーターコーポレイションジャパン


Japan Storage Vision 2014のセミナー概要 Japan Storage Vision 2014の申込み



開催日時

2014年2月13日(木) 09:00〜17:00|申込み締切 2014年2月10日(月)
会  場 東京コンファレンスセンター・品川
東京都港区港南1-9-36 アレア品川 3F-5F
JR品川駅より徒歩1分

地図はこちら
参加費

有料 3万1500円
定 員

300名
こんな方にオススメ

ネットワークの設計・運用 |情報システム部の統括|経営者CIO


セミナー概要

次世代ストレージがもたらすITインフラの変革


IT市場における第3のプラットフォーム(クラウド、ビッグデータ、モバイル、ソーシャル技術)の台頭にともない、国内企業はITインフラの変革を迫られています。特にデータの増大と多様化や、そこからビジネス価値を引き出す重要性の高まりに対応して、ストレージに対するニーズは大きく変化しています。
ストレージニーズの変化に対応するとともに、ITインフラの変革を実現するためには、フラッシュストレージ、ストレージ仮想化、重複排除、スケールアウトストレージ、オブジェクトストレージ、Software Defined Storageなど、新しいテクノロジを備えた「次世代ストレージ」の活用が重要になっています。また、サーバ/デスクトップ仮想化環境、クラウド環境、統合型システム環境に最適化された新しいストレージ管理のフレームワークの構築が真に求められています。そこでは、俊敏性や柔軟性とともに、ストレージインフラがこれまで提供してきた可用性や信頼性の一層の高度化が必要とされます。
ユーザが多様なテクノロジとソリューションの選択肢の中から、「次世代ストレージ」や新しいストレージ管理のフレームワークの価値を正確に把握し、最適なストレージインフラを構築するためには、ストレージベンダの適切な提案とサポートが不可欠になっています。
また、IDCは本カンファレンスで、国内におけるフラッシュストレージ、サーバ仮想化向けストレージ、クラウド向けストレージなどの市場予測や、新しいテクノロジの利用状況、ストレージ管理者が抱える課題分析など最新の調査結果を発表し、参加者の投資判断の材料を提供する予定です。
今回で14回目を迎えるJapan Storage Visionは、「次世代ストレージがもたらすITインフラの変革」をテーマに、IDCのストレージ専門アナリストとストレージ業界のリーディングベンダによる講演を通して、次世代ITインフラ構築の指針と、ビジネス環境の変化に対応できる情報マネジメントの課題解決策をご来場の方々に提案し、ストレージ投資の新しい方向性をご検討いただくイベントを目指しています。


詳しくはこちらをご覧下さい。

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申込み


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掲載企業


インターナショナルデーターコーポレイションジャパン株式会社
住 所 : 東京都千代田区九段北1-13-5
TEL : 03-3556-4761
FAX : 03-3556-4771
e-mail : jp-seminar@idcjapan.co.jp
URL : http://www.idcjapan.co.jp


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