未来を予測し可視化する!ビッグデータ時代のデータ活用セミナー

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セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2013/08/01

未来を予測し可視化する!ビッグデータ時代のデータ活用セミナー


エス・アイ・シー


未来を予測し可視化する!ビッグデータ時代のデータ活用セミナーのセミナー概要 未来を予測し可視化する!ビッグデータ時代のデータ活用セミナーのプログラム 未来を予測し可視化する!ビッグデータ時代のデータ活用セミナーの申込み



開催日時

2013年9月6日(金) 14:00〜17:10|申込み締切 2013年9月5日(木)
会  場 IBMイノベーション・センター
東京都渋谷区道玄坂1-12-1 渋谷マークシティウエスト18F
JR/東京メトロ 銀座線・半蔵門線・副都心線/東急 東横線・田園都市線/京王井の頭線 渋谷駅 徒歩5分

参加費

無料
定 員

30名
こんな方にオススメ

経営者CIO |情報システム部の統括|全社スタッフ


セミナー概要

貴社の「活きたデータ」を余すところなく活用できるノウハウを詰め込んだ事例紹介セミナーを企画いたしました。

昨今、ビッグデータの活用やデータ分析への注目が高まり、多くの企業が多種多様な活用を通じて競争力を高めていますが、身近で眠っているデータも、うまく活用すれば「活きたデータ」として新たな効果を生み出すこともできます。

本セミナーでは、実際にビッグデータを活用することにより競争力を高めた企業様の具体的な事例をご紹介いたします。



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プログラム

2013/09/06
14:30〜14:35

主催者ご挨拶

講師 田口 雅基
エス・アイ・シー株式会社
執行役員
2013/09/06
14:35〜15:20

基調l講演 ビッグデータ時代のデータ分析

現在注目を集めているビッグデータは、増加するデータ量への対応のみならず、従来型の購買データや顧客データなどの構造化されたデータに加え、Web上のデータ、機器・センサ情報、位置情報といった非構造化データなど多様なデータをいかにビジネスへ活用するかが重要になります。
本セッションでは、ビッグデータを有効活用するためのビジネス・ アナリティクスの方法、活用事例、そしてプロジェクトを成功に導くためのポイントとそのために必要なソフトウェア(SPSS / Cognos / PureData System for Analytics)、インフラ・ソリューションについてご紹介します。
講師 西 孝治
日本アイ・ビー・エム株式会社
ビジネスアナリティクス営業部 部長
2013/09/06
15:30〜16:15

SPSS活用事例(1) 「操業データから見えてくる、設備/製品異常の予兆管理」

大量の蓄積データを分析し、設備・製品異常の予兆をとらえる判断ロジックを作成することにより、製造プロセスにおいて刻々と変化するデータから異常をとらえ、トラブルを未然に防ぎ、ひいては品質改善、生産性向上へつなげることができます。
様々な施策を実施しITを積極的に取り入れた結果、IBM SPSS Modelerを用いた分析手法にたどりついた製造業のお客様への事例を用い、そのノウハウをご紹介します。
講師 鈴木 義寛
エス・アイ・シー株式会社
鹿島営業部
2013/09/06
16:25〜17:10

SPSS活用事例(2) 「ビジネスの意思決定に役立つ顧客分析手法」

お客様の購買傾向の分析や行動(アクセスログ)から、性別や年代といった顧客の属性を推定し、ターゲット顧客の適切な絞込みを行うことにより、顧客像をより明確に把握し、ビジネスの意思決定につなげることを実現されたお客様導入事例をご紹介します。
講師 中田 寛之
日本情報通信株式会社
デリバリ本部クラウドインテグレーション第一テクノロジーセンター

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掲載企業


エス・アイ・シー株式会社
e-mail : semi@netsic.co.jp
URL : http://www.netsic.co.jp/


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