どこまでクラウドサービスに移行すべきか?

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セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2013/05/10

どこまでクラウドサービスに移行すべきか?


EMCジャパン/インターネットイニシアティブ


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開催日時

2013年5月24日(金) 14:00〜17:15|申込み締切 2013年5月23日(木)
会  場 八芳園(会場名:チャット)
東京都港区白金台1-1-1
白金台駅(東京メトロ南北線・都営三田線)2番出口より徒歩1分

地図はこちら
参加費

無料
定 員

150名
こんな方にオススメ

経営者CIO |情報システム部の統括|システムの設計・運用
参加者プレゼント
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セミナー概要

クラウドサービス利用の基準をどう考えるか?


混沌としつつある昨今の経済状況の中で、更なるコスト削減や環境の変化への俊敏な対応が求められています。そのためのITシステム最適化の中で、必要に応じてクラウドサービスの利用を検討されている企業様が増加しています。しかしながら、同時に、多くの企業様が、何をどこまで外部クラウドサービスに移行するか、という点で悩まれています。こうした状況を踏まえ、本セミナーでは、クラウドサービスへの移行の動向や検討上の考慮事項を第三者的観点(アナリスト)から、クラウドサービスの考え方や利用の仕方等をプロバイダ及びベンダから、更に、実際にクラウドサービスに移行された企業の事例をユーザ様からご紹介いただきます。お客様におけるクラウドサービスの利用も含めたITの変革の検討の一助となればと存じます。

詳しくはこちらをご覧下さい。

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プログラム

2013/05/24
14:00〜14:40

多様化するクラウドサービス:目的によってクラウドを選択する時代

クラウドは既に多くの企業で採用され、コスト削減や売上拡大に効果を挙げています。広く知られたようにクラウドには、パブリッククラウドとプライベートクラウドがあり、それぞれに長所と課題があります。例えば、パブリッククラウドは「拡張性」「迅速性」に優れるものの、「柔軟性」に課題があります。一方、プライベートクラウドは「柔軟性」に優れていますが、「拡張性」や「新技術の習得」といった課題があります。また、これらの課題を解消すべく「バーチャルプライベートクラウド」といったモデルも急速に発展しています。本講演では、多様化するクラウドについて解説します。
講師 松本 聡
IDC Japan株式会社
ITサービス リサーチマネージャー
2013/05/24
14:40〜15:20

「持たないプライベートクラウド」という選択〜利用者の声とケーススタディ〜

企業のクラウド導入は加速され、オンプレミス環境とパブリック環境のハイブリッド利用など、その利用形態も徐々に多様化されています。そんな中、国内クラウドシェアNo.1であるIIJ(※)は「持たないプライベートクラウド」として1つの利用モデルを提唱しています。「持たないプライベートクラウド」とは何か、その活用事例と導入後のお客様の評価とともに解説します。
※出典:富士キメラ総研「急成長するパブリッククラウド(Haas/IaaS)の現状と将来展望」、2012年
講師 神谷 修
株式会社インターネットイニシアティブ マーケティング本部 GIOビジネス推進部
副部長
2013/05/24
15:20〜15:35

休憩

2013/05/24
15:35〜16:15

クラウドサービス事例講演:廣済堂様〜クラウドサービス導入のポイント

2011年より当社システムのクラウド移行を開始しました。サーバ台数の増加にともない管理運用面で様々な課題が生じてきました。一方、社内ではあらゆる面で全社最適化推し進めることで効率化・合理化を図る動きが求められていました。そのような中で我々がどのようにクラウドを利用してきたか、そのポイントについてご紹介します。
講師 上田 修一郎
株式会社廣済堂 情報システム部
部長
2013/05/24
16:15〜16:55

クラウドインフラの最適解 = ハイブリッドクラウドモデル = の計画・推進における課題と解決(仮)

企業におけるクラウドインフラモデルの最適解とされるハイブリッドクラウドは、そのアーキテクチャについては具体的イメージが述べられる一方で、なかなか移行、定着がすすまないのが実態です。
本セッションでは、その課題点と予防策について整理、解説いたします。
講師 EMCジャパン株式会社 グローバル・サービス統括本部
クライアント・ソリューションズ・ディレクター

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掲載企業


EMCジャパン株式会社
URL : http://japan.emc.com/


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