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  Seminer
掲載日:2013/03/26

SafeNet DATA SECURITY FORUM 2013


日本セーフネット/アセンテック/ネットアップ


SafeNet DATA SECURITY FORUM 2013のセミナー概要 SafeNet DATA SECURITY FORUM 2013のプログラム SafeNet DATA SECURITY FORUM 2013の申込み



開催日時

2013年4月25日(木)|申込み締切 2013年4月24日(水)
会  場 アキバプラザ 5F アキバホール
東京都千代田区神田練塀町3 富士ソフト秋葉原ビル

地図はこちら
参加費

無料
定 員

180名
こんな方にオススメ

情報システム部の統括 |経営者CIO|システムの設計・運用
参加者プレゼント
来場者には各社特製ノベルティ進呈


セミナー概要

データセキュリティのビッグイベント 秋葉原で開催


あらゆる組織、企業も、漏洩してはならない機密データ、知的財産を所有しています。例えば、顧客データ、金融決済データ、研究開発データ、CADデータ、医療データ等が挙げられ、これらのデータはストレージ、データベース、PC、ネットワーク等に存在します。そして、最近ではオンプレミスだけでなく、仮想化環境やクラウドにまで、機密データの存在範囲は拡大しています。

今までの伝統的なITセキュリティ対策は、自社システムと外部ネットワークを分ける境界線、つまりFireWall、IDS/IPSやアンチウイルスといった“境界線防御(ネットワークセキュリティ)”といった手法に依存してきました。しかしながら、情報漏洩の事件や事故は増加しつづけ、深刻化、高度化しており、境界線防御のセキュリティ対策に加え、“新しいアプローチ”が欠かせません。

それが、“データ自体に着目した「データセキュリティ対策」”というアプローチです。データは一旦生成されると、オンプレミス-クラウド間にもまたがり、様々なロケーションやデバイスに拡散します。この拡散するデータをセキュリティ侵害から守るために、SafeNetでは暗号化・認証といったテクノロジーを駆使し、境界線のない、包括的なソリューションを提供しています。このアプローチはITセキュリティ市場において独自のポジショニングを取っており、世界中の金融機関、エンタープライズユーザ、政府機関等、機密データを絶対に保護する必要があるお客様によりソリューション採用が進んでいます。

本フォーラムでは、データセキュリティのグローバルリーダー、SafeNetと、日本国内での戦略的ディストリビューターであるアセンテックが中心となり、新しい潮流である、データセキュリティの最新技術や市場動向をご紹介します。更に、高度なセキュリティ性を担保しつつ、既存のオペレーションに影響を与えずに、オペレーション/データの可用性を損なうことのないデータセキュリティをいかに実現するか、その要諦をご紹介いたします。


詳しくはこちらをご覧下さい。

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プログラム

2013/04/25
13:40〜14:25

SafeNetの包括的なデータセキュリティ戦略

SafeNetは世界最大のセキュリティソリューションベンダの中の1社であり、世界中のマーケットリーダー企業や組織から、最も重要なデータのセキュリティを確保するソリューションを提供する企業として信頼されています。
本セッションでは、SafeNetの戦略構築のトップであるTsion Gonenより、SafeNetの包括的なデータセキュリティ戦略とグローバルにおける最新のカスタマーケースをご紹介します。
講師 Tsion Gonen
SafeNet
Chief Strategy Marketing Officer
2013/02/25
14:25〜14:55

クラウド時代に求められるストレージ機能利活用とデータセキュリティを実現するアプローチ

機密情報・知的財産の保護など、企業防衛の1つとして、これまでもシステムセキュリティは重要でした。企業活動のグローバル化が進展し、クラウドの活用が企業システムに求められる時代になり、ストレージに求められる機能と管理の重要性が改めて問われております。また、セキュリティも従来から重視されてきたアクセスコントロールのアプローチに加え、データセキュリティに対する再考が求められています。クラウドの時代の中で、ストレージの機能の利活用とデータセキュリティの実現のためのアプローチはどうなるのかご紹介をしたいと思います。
講師 杉本 直之
ネットアップ株式会社 
パートナーSE部 部長
2013/04/25
14:55〜15:25

次世代ストレージ暗号化&統合暗号鍵管理ソリューションのご紹介

NetApp社と共同開発した、次世代ストレージ暗号化アプライアンス 「StorageSecure」及び、KMIP準拠の統合鍵管理アプライアンス「KeySecure」についての詳細をご説明させていただきます。 ストレージセキュリティにおける課題、ストレージ暗号化が求められる背景、製品詳細、暗号鍵管理の重要性(HSM:ハードウェアセキュリティモジュールの概念)、導入事例等をご紹介させていただきます。
講師 高岡 隆佳
日本セーフネット株式会社
シニアセキュリティエンジニア
2013/04/25
15:40〜16:20

次世代クラウド型2要素認証サービス「SafeNet Authentication Service」のご紹介

SafeNetでは認証業界における20年以上のマーケットリーダーとしての経験を活かし、クラウド時代にマッチした新しい認証の形となるサービスを提供します。自社システム及び複数のクラウドシステムのログイン認証を単一のサービスにより一元化させて、認証セキュリティを容易に実現します。SafeNetクラウド認証サービスでは、認証に必要な仕組みをクラウドベースで提供しているため、認証サーバ構築やライセンス購入の初期費用は不要です。企業内における恒常的な利用はもちろん、短期プロジェクトにおける複数社間での統合された認証基盤としても、必要な期間のみ利用することができます。
講師 亀田 治伸
日本セーフネット株式会社
事業開発部 部長
2013/04/25
16:20〜17:00

クラウド/仮想化環境のデータ暗号化ソリューション「ProtectV」のご紹介〜クラウド/仮想化環境のデータセキュリティソリューション〜

仮想環境・クラウド環境におかれた重要なデータを組織はどのようにして保護すれば良いか、その究極の手段が暗号化です。 VMwareやAmazonのAWS環境の仮想マシン全体を暗号化して保護し、信頼できるアプライアンスによる鍵管理の導入により、いかに組織が仮想環境・クラウド環境のデータのセキュリティを担保できるかを説明します。 この手法により、従来、仮想環境・クラウド導入のハードルとなっていたセキュリティの問題を解決し、重要なデータ/ITインフラも仮想化・クラウドに移行できることを証明します。
講師 高岡 隆佳
日本セーフネット株式会社
シニアセキュリティエンジニア
2013/04/25
17:00〜17:40

アセンテックが考える仮想化デスクトップにおける包括的なセキュリティ戦略

仮想化デスクトップ(VDI)は元来、端末に機密データを保存させないというセキュリティニーズを満たすことができるために、本格的な導入が進んでいます。 しかしながら、エンタープライズユーザではVDIに対して、更に踏み込んだ強固なセキュリティ実装を要求し始めています。 本セッションでは、VDI市場を牽引してきた当社が革新的かつ包括的なVDIセキュリティソリューションを提案します。
講師 松浦 崇
アセンテック株式会社
取締役 ソリューション本部長

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掲載企業


アセンテック株式会社
住 所 : 東京都千代田区神田練塀町3 アキバプラザ 7F
TEL : 03-5298-1551
FAX : 03-5956-5686
e-mail : pr@ascentech.co.jp
URL : http://www.ascentech.co.jp


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