サイバー攻撃の被害事例から学ぶ〜今実施すべきセキュリティ対策

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  Seminer
掲載日:2013/02/08

サイバー攻撃の被害事例から学ぶ〜今実施すべきセキュリティ対策


日立ソリューションズ


サイバー攻撃の被害事例から学ぶ〜今実施すべきセキュリティ対策のセミナー概要 サイバー攻撃の被害事例から学ぶ〜今実施すべきセキュリティ対策のプログラム サイバー攻撃の被害事例から学ぶ〜今実施すべきセキュリティ対策の申込み



開催日時

2013年2月27日(水) 14:30〜17:00|申込み締切 2013年2月26日(火)
会  場 日立ソリューションズ 本社別館
東京都港区港南2-18-1 JR品川イーストビル20F
JR「品川駅」、京浜急行「品川駅」 直結

地図はこちら
参加費

無料
定 員

50名
こんな方にオススメ

情報システム部の統括 |経営者CIO|ネットワークの設計・運用


セミナー概要

本セミナーでは特別講師として
サイバー大学IT総合学部の園田道夫氏をお招きし、
標的型攻撃の特徴や傾向、更に現在必要とされる対策方法について
解説していただきます。

また、サイバー攻撃対策はマルウェアの侵入
及び不正持ち出しの要因となる「アプリケーション」と、
マルウェアが社外に持ち出そうとする「コンテンツ」を
合わせて制御することが非常に重要です。

この2つの重要な制御ポイントについて、
パロアルトネットワークス社と日立ソリューションズが
各セッションの中で、デモンストレーションを交えて、ご紹介いたします。

ご多忙の折とは存じますが是非ともご参加いただきたく、
何卒よろしくお願いいたします。


詳しくはこちらをご覧下さい。

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プログラム

2013/02/27
14:35〜15:25

企業を狙うファジイな攻撃

標的型と呼ばれる攻撃。
それは本当に攻撃なのか?
攻撃であるならば破壊や窃盗につながるはずだが、最初の「攻撃」はそうしたはっきりした形にならないことも多い。
1つひとつではほとんど価値を持たない情報を集めて価値のあるものに変えて、それを利用してもっと価値の高い情報に迫る。
本講演ではコンピュータシステムだけでなく、その先の人間のことを読み、狙う「攻撃」について解説し、その対策について考えます。
講師 園田 道夫
サイバー大学 IT総合学部
専任准教授
2013/02/27
15:40〜16:20

モダンマルウェアの脅威と対策

企業を狙うのは、特定企業をターゲットにした特別に作られたマルウェアです。
そのマルウェアの侵入を試みる手口と動作、
パロアルトネットワークスの次世代ファイアウォールだけができる対策を紹介します。
また遠隔操作ウイルスで悪用されたアプリケーションの実態と対策もご紹介します。
講師 植村 悠輔
パロアルトネットワークス合同会社
システムズエンジニア
2013/02/27
16:20〜17:00

企業が情報を守るために実施すべき、最新の情報セキュリティ対策

IT環境の変化にともない、様々な新しいセキュリティリスクが発生しており、
各企業は標的型攻撃や、内部犯行を防ぐために情報漏洩対策を強化する必要に迫られています。
その中で企業は情報をどのように守るべきなのでしょうか。
重要度に応じて情報を守る「コンテンツセキュリティ」により、
社外への不正な持ち出しを禁止する対策方法について
デモンストレーションを交えてご紹介いたします。
講師 中川 克幸
株式会社日立ソリューションズ プロダクト拡販支援センタ
グループマネージャ

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掲載企業


株式会社日立ソリューションズ
住 所 : 東京都港区港南2-18-1 JR品川イーストビル20F
URL : http://www.hitachi-solutions.co.jp/


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