【締切間近】第12回システム検証セミナー <東京ドームホテル>

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  Seminer
掲載日:2012/08/07

【締切間近】第12回システム検証セミナー <東京ドームホテル>


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開催日時

2012年9月7日(金) 13:00〜18:30|申込み締切 2012年9月6日(木)
会  場 東京ドームホテル
東京都文京区後楽1-3-61
JR総武線 水道橋駅 東口より徒歩2分

地図はこちら
参加費

無料
定 員

1000名
こんな方にオススメ

システムの設計・運用 |情報システム部の統括|製造・生産管理
参加者プレゼント
セミナーにご参加いただき、アンケートにお答えいただいた方にノベルティを差し上げます。


セミナー概要

「品質の可視化」〜コスト削減とアカウンタビリティーの追求〜


製品の低価格化や開発サイクルの短期化など、より効率的で高い品質管理が求められています。 今回は、「品質の可視化」〜コスト削減とアカウンタビリティーの追求〜を本セミナーのテーマとして、基調講演には、茂木健一郎さんにご講演いただきます。茂木さんは、脳と心の関係(心脳問題)についての研究や、脳と神経に関する一般読者向けの解説書を多く執筆し、テレビ番組や雑誌などマスメディアで積極的に活動しておられます。12コマの分科会におきましては、品質向上への様々な取り組みについて、お客様・ビジネスパートナー様及び弊社から皆様に関心を寄せられる内容をご紹介させていただく予定です。 (プログラムでは一部を紹介)

詳しくはこちらをご覧下さい。

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プログラム

2012/09/07
13:10〜14:20

基調講演

講師 茂木 健一郎
株式会社ソニーコンピュータサイエンス研究所
シニアリサーチャー/脳科学者
2012/09/07
14:40〜15:40

医療機器の安全性・高品質を担保する標準開発プロセス徹底導入と品質可視化の取り組み

生命にかかわる医療機器は、高い安全性と品位が求められている。使用する人の意思通りに動くことは当然として、トラブル時を含めたあらゆるユースケースを想定し、患者様や、医療従事者への損害をかぎりなく少なくするためにきめ細やかな仕様を確実に検証し、品質を高めることが必須となっている。また、製品の安全性をソフトウェアの観点から規制する動きも世界中で活発化しており、ソフトウェア開発に対する法規制の準拠も必須となっている。本講演では、その対応として私どもが取り組んでいる 「標準開発プロセス導入」と 「品質可視化の取り組み」を紹介する。
講師 山崎 隆
オリンパス ソフトウェア テクノロジー株式会社
技術本部 品質保証部長/開発本部 品質評価部部長
2012/09/07
14:40〜15:40

情報処理のパラダイムシフト 〜クラウド・SaaSソフトウェアビジネスの本質〜

情報処理の世界がSaaS/クラウドの普及によって大きく変わろうとしています。この講演では、クラウドの特徴とクラウドの利用事例を紹介するとともに、ソフトウェアビジネスがどのように変わっていくのかを展望します。また、パブリック・クラウドとプライベート・クラウドの違いやSaaSと規模の経済、マルチテナント方式であることの重要性についても解説し、SaaS/クラウドがどのように情報処理の世界を変えるのかを考察します。
講師 前川 徹
サイバー大学
IT総合学部 教授
2012/09/07
14:40〜15:40

GIOTの状況と国際IOT連携活動について

今後スマートデバイスやM2Mが急速に広まっていく中で、本年2月に開設しました株式会社GIOT(Global Internet of Things)の社会の中で、Interoperability Testing を行う会社のサービス内容を説明し、そのグローバル展開と各国との連携活動を紹介します。また、アンドロイド等のテストツールやテストプラットフォームの紹介とデモを行います。
講師 松下 悦夫
株式会社GIOT
代表取締役社長
2012/09/07
14:40〜15:40

ISO26262への取り組みについて 〜模擬実験の概要と今後の課題〜

かねてよりISO26262に関しての取り組みを検討してきました。その活動の一部として、IPA/SEC殿よりソフトウェア品質監査制度の模擬実験を請けさせていただきました。その模擬実験の中で仮想システムを用いてのISO26262に準拠作業を行っております。
今回は、その模擬実験の概要と現在進めておりますISO26262への適応の中で見えてきた課題についてお話させていただきます。
講師 中野 昇
ベリサーブ
検証品質保証部 (技術士)
2012/09/07
16:00〜17:00

ソフトバンクの成長を支える、顧客向けサービスのスピードと品質を高めた品質保証スキームとその実践法

ソフトバンクモバイルでは、孫社長の「やりましょう」に代表されるスピーディなキャンペーン実施など、純増No.1への挑戦、迅速なビジネス展開を支える情報システムの最高スピード、最高品質を実現するためには、システム開発のイノベーションが絶対的に必要とされる。日本では未だ普及率が非常に低いテスト自動化技術、実装を核に、IT業界のシステム開発手法を革新させた。また、従来のQ(Quality),C(Cost),D(Delivery)への取組み常識を超越させる目覚ましい生産性向上を実現。
講師 山下 献次郎
ソフトバンクモバイル株式会社
情報システム本部 モバイルシステム統括部 品質保証部 試験・品質課 課長
2012/09/07
16:00〜17:00

横浜スマートコミュニティ 〜未来のコミュニティを創る構想と取組みについて〜

「横浜スマートコミュニティ」は、福岡スマートハウスコンソーシアムの参加企業、横浜市の企業、学術団体とともに横浜市の支援を得て発足した組織です。このコミュニティへ支援する技術としての分散エネルギーシステムについて研究を行います。複数のエネルギーユニットを流れるエネルギーの複合動作をシステムとしてとらえて制御する必要があり、自動車や航空機の開発で標準となっているモデルベース開発手法をベースにしています。これらスマートなハウス、エネルギーシステムを構築する新しい技術の流れについても解説します。
講師 有馬 仁志
dSPACE Japan 株式会社
代表取締役社長
2012/09/07
16:00〜17:00

品質プロセスの可視化でプロジェクトはこう変わる!!  〜取り組みと事例に学ぶ〜

品質の可視化は、テストチームだけでは解決しません。
開発チームの力も必要です。しかし、何をどこまで協力すれば、どこまで可視化が進むのか、どんな効果があるのか。
アカウンタビリティの実現に向け、取り組みや事例を通じ有用なアプローチとツールをご紹介します。
講師 千葉 素昭
ベリサーブ
東日本第一事業部 副事業部長
2012/09/07
17:20〜18:20

プリンティング製品の中国でのテスト業務展開

2003年頃から、中国に新設した工場にテスト拠点を設置し、テスト業務を開始しました。紆余曲折があり、色々な工夫をし、テスト業務の移管をなんとか実現しました。オフショアテスト先進企業は他に数多ありますが、愚直に、地道に拡大した軌跡を通じ、オフショアテスト(中国)での業務委託の点で、参考となれば幸甚です。
講師 加藤 篤典
ブラザー工業株式会社
ソフトウェア第2開発部 グループ・マネージャー
2012/09/07
17:20〜18:20

パッケージソフトの品質担保に取り入れた第三者評価

我が国におけるパッケージソフト市場は、お客様のニーズを満たすために、多くのカスタマイズが施される。証券会社に供給する当社のパッケージも例外ではない。
パッケージソフトに期待する機能と品質についてお客様の多用な要求に応えるなか、説明責任を果たしていくため、第三者検証ベンダを活用した取り組みを紹介する。
講師 岩瀬 渉
株式会社インタートレード
第一事業本部 部長

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掲載企業


株式会社ベリサーブ
住 所 : 東京都新宿区西新宿6-24-1 西新宿三井ビル14階
e-mail : vs2012@receptopn-desk.jp


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