名古屋 社内情報を整理整頓 価値ある情報を見える化してフル活用

IT・IT製品TOP > 情報共有システム・コミュニケーションツール > ナレッジマネジメント > ナレッジマネジメントのITセミナー > セミナー詳細

IT・IT製品TOP > サイトマップ > 開催終了セミナー一覧 > 中部・北陸 > 愛知県 > セミナー詳細

このセミナーはすでに終了しています。
※キーマンズネット外へのリンクは切れている場合がございますので、ご了承ください。
セミナーの使い方

  Seminer
掲載日:2011/05/14

名古屋 社内情報を整理整頓 価値ある情報を見える化してフル活用


住友電工情報システム


名古屋 社内情報を整理整頓 価値ある情報を見える化してフル活用のセミナー概要 名古屋 社内情報を整理整頓 価値ある情報を見える化してフル活用のプログラム 名古屋 社内情報を整理整頓 価値ある情報を見える化してフル活用の申込み



開催日時

2011年6月23日(木) 13:30〜17:15|申込み締切 2011年6月21日(火)
会  場 ホテルサンルート プラザ名古屋
愛知県名古屋市中村区名駅 2-35-24
・JR名古屋駅桜通口より徒歩5分(中央郵便局向かい)

地図はこちら
参加費

無料
定 員

35名
こんな方にオススメ

システムの設計・運用 |情報システム部の統括|その他
参加者プレゼント
住友電工情報システム特製メモ帳セット


セミナー概要

●多様な連携ソリューションから今話題のクラウド利用まで


■こんな方におススメのセミナーです
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
○コストを抑えながら効率的な情報共有を促進したい
○蓄積していく、社内データを整理・活用したい
○社内の検索エンジンの質を高めたい
○クラウド環境でファイルサーバ検索をしたい
○最新の文書管理の事例を知りたい


ビジネスの多様化、グローバル化が進む中、社内の電子データは日々蓄積されています。
業務の効率化・コスト削減を推進するためには、社内情報を整理・整頓して「見える化」し、適切に情報共有することが急務の課題となっています。


■ 本セミナーでは
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
1.コストを抑えながら効率的な情報共有を促進する、一歩先を行く検索エンジンの活用方法
2.知の構造化・可視化について(東京大学大学院工学系研究科の美馬秀樹先生ご講演)
3.実際のお客様事例
4.企業における社内の情報検索・情報共有のご提案とクラウドでの活用事例
をご紹介したいと思います。

IT部門はもちろん、経営企画部門や利用部門のお客様など、様々なお立場から本セミナーにご参加いただき、是非、今後のIT戦略や実践のご参考にして下さい。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。


詳しくはこちらをご覧下さい。

このページの先頭へ


プログラム

2011/06/23

知の見える化による次世代知識管理

〜知の再活用と人材育成に向けて〜
講師 美馬 秀樹様
東京大学大学院 工学系研究科 国際工学教育推進機構
准教授

日東電工研究開発部門における全文検索システムの導入と活用

〜分散・埋没するナレッジの活用へむけた取り組みの紹介〜
講師 坂 直樹様
日東電工株式会社 技術統括企画部イノベーショングループ

B2BサイトでのQucikSolution導入事例

〜はっするネットにおける改善とその効果〜
講師 大津 良司様
ケイティケイ株式会社 はっするネットFC本部 WEB企画室
室長

クラウド時代も進化し続けるエンタープライズサーチ

〜QuickSolution新機能デモとロードマップ〜
講師 武並 佳則
住友電工情報システム株式会社 ビジネスソリューション事業本部
担当部長

このページの先頭へ


申込み


このセミナーはすでに終了しています。



掲載企業


住友電工情報システム株式会社
TEL : 06-6394-6754
e-mail : mkt@sei-info.co.jp
URL : http://www.sei-info.co.jp/event/seminar201106qs.html?pr=n2u&qs1106=110509


印刷用ページへ

掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


50037815


IT・IT製品TOP > 情報共有システム・コミュニケーションツール > ナレッジマネジメント > ナレッジマネジメントのITセミナー > セミナー詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ