中国、タイ、チェコなど海外拠点で現地語の帳票・伝票出力は?

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掲載日:2010/09/11

中国、タイ、チェコなど海外拠点で現地語の帳票・伝票出力は?


ウイングアーク テクノロジーズ


中国、タイ、チェコなど海外拠点で現地語の帳票・伝票出力は?のセミナー概要 中国、タイ、チェコなど海外拠点で現地語の帳票・伝票出力は?のプログラム 中国、タイ、チェコなど海外拠点で現地語の帳票・伝票出力は?の申込み



開催日時

2010年10月14日(木) 15:00〜17:00|申込み締切 2010年10月13日(水)
会  場 ウイングアーク テクノロジーズ 中部日本営業部オフィス
愛知県名古屋市中区錦2-3-4 錦フロントタワー3F

地図はこちら
参加費

無料
定 員

18名
こんな方にオススメ

情報システム部の統括 |システムの設計・運用|経営者CIO


セミナー概要

円高の今、製造業の拠点は海外へ。


15年ぶりの円高が続いていることをうけ、経済産業省が緊急調査を行った結果、製造業の4割が「今の円高が続けば工場や開発拠点を海外に移す」と回答したことが分かりました。また8月のニュースでは、製造業が海外展開を真剣に検討する今、システムのグローバル化も必須の要件となっていることが報道されています。
「当社は会計・購買・生産などのシステムはすべてワールドワイドで使えるものを導入しています」という製造業の皆様。
海外拠点・工場で使用する“帳票”のグローバル対策はお済みですか?
注文書、見積書、製造指示書、発注書、検品書、納品書・・・日本と同じ帳票様式をアジア・ヨーロッパの拠点でもお使いではありませんか?
本セミナーでは、アジア・ヨーロッパの海外拠点にて現地語での帳票出力を行っている弊社のユーザ様の事例の紹介。更に、多くの製造業の皆様の課題である、バーコード出力、図面データの管理などの課題解決をご紹介いたします。



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プログラム

15:00〜15:20

ユーザ企業様のご要望から学ぶ“グローバル帳票”の必要条件とは

海外拠点にて現地語での帳票出力を行っている弊社のユーザ様のご要望から、グローバルな帳票にもとめられる条件を整理、解説いたします。
15:20〜15:50

“グローバル帳票”出力の3大課題解決のご説明

海外拠点での帳票出力において課題となる「フォント」「言語」「バーコード」の3テーマに焦点をあて、これらを解決するSVFの各機能をご紹介します。
・プリンタのフォント環境に依存しない出力(フォント埋め込み出力「PostScript」&フォントダウンロード機能「PCL5」)
・多言語対応(中国語繁体字、中国語簡体字、韓国語、チェコ語、フランス語、英語、タイ語、日本語)
・バーコード出力(世界流通標準化機関が標準化した新規格バーコード「GS1 DataBar」をはじめ主要なバーコード出力やQRコード、マキシコード、PDF417などの二次元バーコード出力)
16:00〜16:30

その他、製造業様向け帳票ソリューションのご紹介

製造業様の業務現場ニーズから誕生した図面運用のための製品、また機能強化を行ったPDF帳票製品など、製造業様の業務でご活用いただけるSVF製品について運用イメージを含めご説明いたします。
・セキュア図面情報運用(SVF for TIFF図面)
・Web帳票運用拡張・PDF機能強化(SVF for PDF)
16:30〜17:00

グローバルな帳票運用を実現する「総合帳票基盤」

業務に直結する帳票の運用や出力には堅牢性が求められ、また刻々と変化するビジネス環境にあわせた柔軟性が欠かせません。グローバル企業の帳票システムを支えるインフラとしての「総合帳票基盤」の全体像とその有効性についてご説明いたします。

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掲載企業


ウイングアーク テクノロジーズ株式会社
URL : http://www.wingarc.com/


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