商社・卸売業様向け 販売管理・会計セミナー

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掲載日:2009/12/18

商社・卸売業様向け 販売管理・会計セミナー


日立ソフトウェアエンジニアリング


商社・卸売業様向け 販売管理・会計セミナーのセミナー概要 商社・卸売業様向け 販売管理・会計セミナーのプログラム 商社・卸売業様向け 販売管理・会計セミナーの申込み



開催日時

2010年1月29日(金) 14:00〜16:50|申込み締切 2010年1月29日(金)
2010年2月17日(水) 14:00〜16:50|申込み締切 2010年2月17日(水)
会  場 丸ビルホール&コンファレンススクエア Room5
東京都千代田区丸の内2-4-1
JR東京駅丸の内南口より徒歩1分

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参加費

無料
定 員

30名
こんな方にオススメ

経営者CIO |情報システム部の統括|全社スタッフ
参加者プレゼント
ご参加いただいた方全員に、IFRS関連書籍をプレゼント!「すぐ分かる、詳しく分かるIFRS」(日経BPムック)


セミナー概要

商社業務に適した基幹システムと国際会計基準IFRSへの対応


国際会計基準IFRS(国際財務報告基準)は、今後予測される、ジャパン「パッシング」を回避するための有効な手段であり、経営層が積極的な意思表示をするチャンスとなりえます。

IFRSは経理や財務部門だけの問題だけではありません。経営層はもとより、情報システム部門も知っておくべき大きな課題であり、上場会社のみならず、グループ会社や未上場の会社でも対応が求められていることは周知の通りです。

本セミナーでは、「商社・卸売業のIFRS対応」にフォーカスを当て、業務改革ポイントとシステム対応ポイントや、立場によって変わる連結処理の方法について、チャンスを活かす具体的な手段と成功の秘訣をご紹介いたします。


詳しくはこちらをご覧下さい。

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プログラム

2010/01/29
14:05〜15:05

国際会計基準IFRSの最新動向

国際会計基準(IFRS)は投資家視点を最大の価値観としています。原則主義がもたらす企業側の主体性、公正価値・包括利益がもたらす利益の概念の変化、連結概念の根本的な変化、等は企業活動に大きな影響を与えます。すなわち、IFRSへの対応とは、単なる会計の問題ではなく経営全般や全社システムに影響を及ぼすこととして受け止める必要があります。
また、これからのシステム導入にあたっては、IFRSの持つ本質的な狙いを十分に理解して進める必要があるともいえるでしょう。
本講演では、最新のIFRSの動向・基本的な考え方を整理したうえで、今後の経営管理の仕組みやシステム化にあたっての検討ポイントをわかりやすく解説いたします。
講師 中澤 進
株式会社ビジネスブレイン太田昭和
会計システム研究所 所長 / 日本CFO協会 主任研究委員
2010/01/29
15:20〜16:00

<商社・卸売業のIFRS対応>IFRS対応のポイントと商社・卸売業に与えるインパクト

国際会計基準IFRSが与えるインパクトの大きいものは「収益の認識」「連結」「固定資産」の3点と言われています。特に、収益の認識は出荷基準から着荷・検収基準へ変更されるだけではなく、売上を「総額表示」から「純額表示」にしなければならない場合があるなど、商社・卸売業にも多大な影響を与えます。また、コンバージェンス対応としては、売上高と利益のみならず、事業セグメント単位での資産・負債まで含めた開示と、より精度の高いパフォーマンス管理が求められます。
本講演では、商社・卸売業に求められるIFRS対応について考察し、IFRS対応を契機とした管理レベル向上のポイントを提案いたします。
講師 吉村 雅典
日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社 第3産業システム本部 第1システム部
チーフコンサルタント
2010/01/29
16:00〜16:50

<日立ソフトが考える基幹システムのIFRS対応>IFRS対応を踏まえた基幹システム構築について

IFRSが基幹システムへ与える影響について、機能仕様のレベルでは各社各様に模索している現状があります。IFRS対応を契機に現状のシステム課題を解決しつつ、柔軟な基幹システムを構築できないものでしょうか。
本講演では、IFRS対応のポイントを踏まえた基幹システムの構築について、実際の構築シーンを想定した実装のイメージをご紹介いたします。
講師 大原 聡一郎
日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社 第3産業システム本部 第1システム部
グループマネージャー
2010/02/17
14:05〜15:05

激動する経営環境を乗り切るためのIT施策〜企業情報の活用が実現する“強い経営“とは〜

先行きの見えない不況の中、企業の生き残りを左右するのは、明確なコアコンピタンスに基づく迅速な経営判断です。何を削減し、何に投資すべきか。答えの鍵は日々蓄積される企業情報が握っています。“強い経営“を実現するためには、企業情報の的確な活用が、有効な手立てとなるのです。
本講演では最新のIT投資動向をご紹介しながらITが果たす新たな役割を読み解き、激動する経営環境を乗り切るための基幹システムのあり方を指南します。
講師 中島 洋
株式会社MM総研
代表取締役所長
2010/02/17
15:20〜16:00

<商社・卸売業のIFRS対応>IFRS対応のポイントと商社・卸売業に与えるインパクト

国際会計基準IFRSが与えるインパクトの大きいものは「収益の認識」「連結」「固定資産」の3点と言われています。特に、収益の認識は出荷基準から着荷・検収基準へ変更されるだけではなく、売上を「総額表示」から「純額表示」にしなければならない場合があるなど、商社・卸売業にも多大な影響を与えます。また、コンバージェンス対応としては、売上高と利益のみならず、事業セグメント単位での資産・負債まで含めた開示と、より精度の高いパフォーマンス管理が求められます。
本講演では、商社・卸売業に求められるIFRS対応について考察し、IFRS対応を契機とした管理レベル向上のポイントを提案いたします。
講師 吉村 雅典
日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社 第3産業システム本部 第1システム部
チーフコンサルタント
2010/02/17
16:00〜16:50

<日立ソフトが考える基幹システムのIFRS対応>IFRS対応を踏まえた基幹システム構築について

IFRSが基幹システムへ与える影響について、機能仕様のレベルでは各社各様に模索している現状があります。IFRS対応を契機に現状のシステム課題を解決しつつ、柔軟な基幹システムを構築できないものでしょうか。
本講演では、IFRS対応のポイントを踏まえた基幹システムの構築について、実際の構築シーンを想定した実装のイメージをご紹介いたします。
講師 大原 聡一郎
日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社 第3産業システム本部 第1システム部
グループマネージャー

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掲載企業


日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社
住 所 : 東京都品川区東品川4-12-7 日立ソフトタワーA
TEL : 03-5479-8831
e-mail : sales24@hitachisoft.jp
URL : http://www.hitachisoft.jp


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