第30回三谷情報フェア 「リスク管理と企業経営」

IT・IT製品TOP > 情報共有システム・コミュニケーションツール > グループウェア > グループウェアのITセミナー > セミナー詳細

IT・IT製品TOP > サイトマップ > 開催終了セミナー一覧 > 中部・北陸 > 石川県 > セミナー詳細

このセミナーはすでに終了しています。
※キーマンズネット外へのリンクは切れている場合がございますので、ご了承ください。
セミナーの使い方

掲載日:2008/12/02

第30回三谷情報フェア 「リスク管理と企業経営」


三谷産業


第30回三谷情報フェア 「リスク管理と企業経営」のセミナー概要 第30回三谷情報フェア 「リスク管理と企業経営」のプログラム 第30回三谷情報フェア 「リスク管理と企業経営」の申込み



開催日時

2008年12月11日(木)〜2008年12月12日(金) 10:00〜17:00|申込み締切 2008年12月11日(木)
会  場 三谷産業株式会社 本社
石川県金沢市玉川町1-5

地図はこちら
参加費

無料
定 員

なし
こんな方にオススメ

経営者CIO |情報システム部の統括|全社スタッフ


セミナー概要

第30回三谷情報フェア 「リスク管理と企業経営」


今日、サブプライム問題に端を発した金融不安、原油高に連鎖した原材料費上昇など、 ビジネス環境はめまぐるしく変化しており、更には食品の偽装表示に代表される不祥事等々、企業経営は今も様々なリスクにさらされており、安易な対応や無策な回避では思わぬ失敗や損失を企業にもたらしかねません。
こうした企業を取り巻く多様なリスクに対して、正しく認識・分析・評価し、 先達の失敗も踏まえた的確な対応策を事前に準備することが、リスクの発生予防となり、 仮に顕在化した場合でも冷静な対処を可能にし、影響を最小限に抑えられ、 結果的に貴社の持つ企業価値の維持・向上に貢献するものと考えます。

このような観点から、今回のフェアではリスク管理について考える際のご参考となる基調講演をご用意いたしました。
株式会社富士通総研 小村 元様には、これまでの内部統制や事業継続の取り組みをいかにリスク管理に活かすか、 またNPO 失敗学会 飯野 謙次様には“失敗”を糧としたリスク管理を、これまで培ってこられた『失敗学』を元にしてお話をしていただきます。
上記の基調講演に加え、今回は2008年北京五輪陸上監督 高野 進様及び株式会社ゼンリンデータコム 林 秀美様をお招きし、 これまでのご経験や歩み、今後の展望についてお話をしていただく場をご用意いたしました。
また、今後の皆様方の業務の変革や、さらなるご発展にお役立ていただけるセミナーやデモンストレーション・展示コーナーもご用意いたしました。

ご多忙中とは存じますが、万障お繰り合わせの上、是非ともご来場賜りますようご案内申し上げます。


詳しくはこちらをご覧下さい。

このページの先頭へ


プログラム

2008/12/11
10:30〜11:40

【基調講演】<A-1> 企業経営とリスクマネジメント−内部統制や事業継続の取組みを経営に活かす−

企業における内部統制や事業継続への取組みをその制度対応に止めず、これからは企業経営の中で積極的に活用することが求められます。
本公演では、内部統制構築や事業継続管理で用いられるリスクアプローチという考え方に基づき、その成果を経営に活かし、企業の発展の基盤を固めるための施策や事例についてご紹介します。
講師 小村 元
株式会社富士通総研
取締役内部統制事業部長
2008/12/11
13:00〜14:10

【基調講演】<A-2> 自己実現へのアプローチ

私はなぜスポーツの世界に身を投じ、そこを自己実現の場と考えてきたのか。
またそのことにどのような意味があるのか。さらに、日本を元気にし、世界平和に貢献するためにはどう生きていったらいいのか。
オリンピックまでのプロセスと、指導者として歩んできた道のりを振り返りながら考えてみたい。
講師 高野 進
東海大学体育学部 准教授
2008年北京五輪陸上監督
2008/12/12
10:30〜11:40

【基調講演】<A-5> 地図屋のIT革命

ゼンリンは1982年、住宅地図帳の生産の効率化を目的として地図の電子化の開発を開始した。地方の地図屋がなぜITビジネスに踏み込んで行ったか、そのプロセスとともにカーナビや携帯地図サービスなどの今後の展開や将来展望についてお話しいたします。
講師 林 秀美
株式会社ゼンリンデータコム
代表取締役会長
2008/12/12
13:00〜14:10

【基調講演】<A-6> 失敗学を活用したリスクマネジメント

21世紀に入り、私たちは情報化社会の真っただ中に立たされている。以前は内部に埋没していた事故、不祥事の失敗情報は、直ぐに知れ渡るようになり、対応を誤ると組織の存亡にかかわる。いざ、リスクに直面した時に慌てふためくのではなく、それを管理できる組織となるため、失敗学を修得して活用することを考える。
講師 飯野 謙次
NPO失敗学会
副会長
2008/12/11
14:30〜15:30

【セミナー】<A-3> 内部統制強化に向けて−事例に学ぶ評価・改善の勘どころ−

2008年度より本番を迎えた日本版SOX法対応において、有効性評価や不備改善作業をいかに効果的・効率的に実施するか、は多くの企業にとって大きな課題です。
本講演では、日本版SOX法の本番初年度をどのように乗り切るか、また2009年度以降も実施していく活動として、日本版SOX法対応をどの様に継続可能なプロセスにしていくかについて具体的な事例も交え、ご説明いたします。
講師 株式会社富士通総研
2008/12/11
16:00〜17:00

【セミナー】<B-2> オフコンの基幹業務の進化と今後の展開

中堅企業を取り巻くビジネス環境は、内部統制対応やコンプライアンス対応などのニーズにより大きく変化しています。本セミナーでは、帳票や業務継続などの要件変化に素早く対応するソリューションをご紹介します。
あわせて、12月中出荷予定の最新モデル「PRIMERGY 6000/60Cモデル」と最新OS「ASP V25」のエンハンス概要をご紹介します。
講師 富士通株式会社
2008/12/12
14:30〜15:30

【セミナー】<A-7> 次のグループウェア・・・、もう失敗は許されない! 運用活性化を実現するグループウェア選定ポイント

中堅企業におけるグループウェア導入率は80%を超えていますが、そのうち約50%の企業が使用しているソフトに不満を感じているのが実態です。
そこで本セミナーでは、運用活性・運用定着を実現するための5つの選定ポイントを明らかにして、約1000社の導入実績と高い利用率をもつ「POWER EGG」の最新バージョンが、どのようにそのポイントを実現するかをデモや事例を交えてご説明いたします。 
講師 ディサークル株式会社
2008/12/12
16:00〜17:00

【セミナー】<A-8> とまらないWebからの連鎖感染−なぜ今の対策で防げないのか?−

ウイルス対策は現在、大転換期を迎えています。
最新のパターンファイルさえ適用すれば安全であったのは過去の話です。本セミナーではウイルス対策済みのユーザがなぜ感染したのかを事例としてご紹介するとともに、今Web上で何が起きているのか、それを防ぐためにはどの対策が必要なのかをご紹介いたします。
講師 トレンドマイクロ株式会社
2008/12/12
14:30〜15:30

【セミナー】<B-3> GLOVIA smart 製造 PRONESの活用−ITによる見える化の実現に向けて−

富士通の生産管理パッケージGLOVIA smart 製造PRONES
の概要をご説明します。また、導入事例などのご説明を通して、
製造現場の見える化のポイントについて説明します。
  1.GLOVIA smart 製造 PRONESとは
  2.導入事例
  3.情報システムで実現できる「見える化」
講師 株式会社富士通北陸システムズ
2008/12/12
16:00〜17:00

【セミナー】<B-4> 低炭素社会に向けたグリーンITの役割

地球温暖化、廃棄物、資源の枯渇等、環境問題はグローバルに拡大しています。
企業が持続的に発展していくためには環境への取り組みが不可欠であり、経営上の重要な課題となっています。環境負荷を低減し、経営と環境の革新を支援する富士通のグリーンIT「Green Policy Innovation」をご紹介します。
講師 富士通株式会社

このページの先頭へ


申込み


このセミナーはすでに終了しています。



掲載企業


三谷産業株式会社
住 所 : 石川県金沢市玉川町1-5
TEL : 076-233-2982
FAX : 076-233-2879
URL : http://www.mitani.co.jp


印刷用ページへ

掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


50023209


IT・IT製品TOP > 情報共有システム・コミュニケーションツール > グループウェア > グループウェアのITセミナー > セミナー詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ