高まる製造者責任と販売元責任!製品情報・取扱情報マネジメント

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掲載日:2007/10/06

高まる製造者責任と販売元責任!製品情報・取扱情報マネジメント


キヤノンシステムソリューションズ

高まる製造者責任と販売元責任!製品情報・取扱情報マネジメントのセミナー概要 高まる製造者責任と販売元責任!製品情報・取扱情報マネジメントのプログラム 高まる製造者責任と販売元責任!製品情報・取扱情報マネジメントの申込み



開催日時

2007年10月26日(金) 13:30〜17:00|申込み締切 2007年10月23日(火)
会  場 TEPIAプラザ (財団法人 機械産業記念事業財団)
東京都港区北青山2丁目8番44号
東京メトロ銀座線 外苑前駅 3番出口から徒歩4分

地図はこちら
参加費

無料
定 員

40名
こんな方にオススメ

全社スタッフ |経営者CIO|製造・生産管理


セミナー概要

高まる製造者責任と販売元責任!製品情報・取扱情報マネジメント


高まる製造者責任と販売元責任! 〜製品情報・取扱情報マネジメントのためのシステム基盤整備のポイントを紹介〜

 使用環境不正、経年変化、品質不備、説明不備に起因する事故やトラブルの急増を契機として、製品やサービスの安全と安心に対する関心が高まっています。その結果、製品の製造者や販売者、サービスの提供者は、製品やサービスに関する製品情報・取扱情報の整備と開示をこれまで以上に意識しなければなりません。これは日本に限らず海外でも同様です。

 しかし、Webなど複数メディアへの情報展開、加速するグローバル化にともなう多言語展開は、製品情報・取扱情報の整備コストを徐々に上昇させています。製品の世界同時発売追求に象徴されるようなスピードアップが急務となっている今、開示する情報の充実と管理の強化、これを効率向上と両立させることこそが、これからの情報マネジメント支援システムの役割です。

 単純なデータベース構築や自動組版システムでは、これからの時代には対応できません。整備する製品情報・取扱情報の精査と追加、再利用可能なデータフォーマットの採用と情報構造化、製品情報・取扱情報を制作するワークフローの運用効率を高めるデータベース活用型多言語展開支援機能や他メディア展開支援機能の実現など、総合的な情報構造化技術とシステム化技術の導入が不可欠です。

 キヤノンシステムソリューションズは、近年進展しているWebの最新技術とシステム化コンサルティングのコラボレーションによる最適なソリューションを提案いたします。今セミナーでは、製品情報・取扱情報の整備とマネジメントの考え方、課題と対策、最新Web技術を活用したシステム化事例をご紹介いたします。


詳しくはこちらをご覧下さい。

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プログラム

2007/10/26
13:30〜13:45

<開催ご挨拶>

2007/10/26
13:45〜14:45

1.基調講演

「製品情報・取扱情報の整備とマネジメントのポイント」
 〜 要求変化の現状と将来、対策をシステム化するコツ 〜
講師 黒田 聡
株式会社情報システムエンジニアリング
COO
2007/10/26
15:00〜15:40

2.製品情報・取扱情報ソリューションと導入事例のご紹介

講師 木村 亮
キヤノンシステムソリューションズ株式会社
2007/10/26
15:40〜16:20

3.最新XML技術、およびXML関連製品のご紹介

講師 出口 勲
三井物産セキュアディレクション株式会社
2007/10/26
16:20〜16:40

4.製品情報・取扱情報に関するソリューションへの取組みに関するご紹介

講師 稲村 嘉光
キヤノンシステムソリューションズ株式会社
部長
2007/10/26
16:40〜17:00

<総括質疑 〜 閉会ご挨拶>


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申込み


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掲載企業


キヤノンシステムソリューションズ株式会社
住 所 : 東京都港区三田3-11-28
TEL : 03-5730-7170
e-mail : sup-sol@canon-sol.co.jp
URL : http://www.canon-sol.co.jp/


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