Office System による B2B ソリューションの実現

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掲載日:2007/04/14

Office System による B2B ソリューションの実現


マイクロソフト

Office System による B2B ソリューションの実現のセミナー概要 Office System による B2B ソリューションの実現のプログラム Office System による B2B ソリューションの実現の申込み



開催日時

5月23日(水) 13:30〜17:30|申込み締切 5月22日(火)
会  場 新梅田研修センター
大阪府大阪市福島区福島6-22-20
JR大阪駅より徒歩12分
JR環状線福島駅より徒歩8分
阪急梅田駅より徒歩12分
阪神梅田駅より徒歩10分
地下鉄四ツ橋線西梅田駅より徒歩10分
地下鉄谷町線東梅田駅より徒歩12分

地図はこちら
参加費

無料
定 員

100名
こんな方にオススメ

経営者CIO |システムの設計・運用|全社スタッフ


セミナー概要

すべての企業が参加可能な B2B はいかにして実現するのか


 近年、ITを利用して、「物/お金/情報」の流れをコントロールすることが、ビジネスに重要であるとの認識が高まっております。顧客満足/サービスの向上、グローバル対応、規制への円滑な対応といった、優先度が高いビジネス課題に対処するためです。
 従来、プロセス改善などの努力により企業における業務の最適化は進んでおりますが、先に挙げた課題を解決するためには、顧客や取引先をも含めたビジネス全体を視野に入れたプロセスの構築が不可欠であるとマイクロソフトは考えます。
 本セミナーでは、各業界の情報流通の標準化の動向と、Office System を業務フロントエンドに据えた B2B ソリューションをご紹介いたします。


詳しくはこちらをご覧下さい。

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プログラム

2007/05/23
13:30〜13:50

ご挨拶

講師 鈴木和洋
マイクロソフト株式会社
業務執行役員 第一インダストリー統括本部長 兼 第二インダストリー統括本部長
2007/05/23
13:50〜14:20

B2B における Office ドキュメントの活用について −Office OpenXML を活用した B2B ソリューション実現に向けて−

B2B における最大の課題は中小規模の企業との情報交換を完全に実現できないことにあります。この問題を解決するために、様々な標準化活動が行われています。マイクロソフトは Office という広く使われているプラットフォームを活用してこの問題を解決したいと考えています。本セッションでは、2007 Office System より採用されたオープン・フォーマットである Office Open XML (Ecma International で標準認定 Ecma-376)について触れながら、Office による B2B ソリューションの実現とそのメリットについてお話させていただきます。
講師 濱口猛智
マイクロソフト株式会社
製造ソリューション部 第一グループ マネージャ
2007/05/23
14:20〜14:50

環境情報収集における Office System の活用

RoHS 指令、REACH など有害物質の使用が一段と厳しく制限される昨今、各々の企業では、いかに効率よくすべてのサプライヤから環境情報を収集できるかが、生き残りの鍵となっております。
本セッションでは、環境情報ポータルサイトの構築と中小規模の取引の企業からの環境情報収集をメインとした Office System の活用により、川上から川中、川下へ情報をシームレスに伝達させるための基盤システムのご紹介とデモを行います。
講師 南哲夫
マイクロソフト株式会社
製造ソリューション部 シニアマネージャ
2007/05/23
15:20〜15:50

流通ビジネスメッセージ標準と BizTalk Server 2006 R2 のご紹介

経済産業省と財)流通システム開発センターによる「流通システム標準化事業」の成果である「流通ビジネスメッセージ標準」が公開され、遂に実運用の本格化が始まります。本セッションでは、国内の流通小売業における B2B 標準の最新動向と、その実現を支援する BizTalk Server 2006 R2 をご紹介します。
講師 熱海英樹
マイクロソフト株式会社
サーバープラットフォームビジネス本部
2007/05/23
15:50〜16:20

中小規模取引の受発注業務における Office System の活用

EDI で最も多くの適用例が見られる受発注業務において、更なる EDI の活用を促進するためには中小規模取引の企業との EDI 導入が課題となります。本セッションでは、化学業界が普及を進める XML 標準スキーマである Chem eStandards を例に挙げ、この課題を考慮した Excel による中小規模取引向けのシステムについて具体的にご紹介いたします。
講師 柳澤政夫
マイクロソフト株式会社
製造ソリューション部 第二グループ
2007/05/23
16:30〜17:00

SWIFTを利用したグローバル資金管理 −BizTalk Server Accelerator for SWIFT 2.3活用法−

グローバル企業が在庫管理、サプライチェーンと同時に追求しなければならないテーマがグローバル資金管理です。キャッシュフローの最適化とその可視化は資金効率で優位に立つだけでなく、内部統制の観点からも注目を浴びており、中でも金融機関専門のネットワークであったSWIFTを事業会社が活用し、資金管理する手法が研究されています。このセッションではSWIFTを活用した企業資金管理事例、および連携のためのソリューションであるBizTalk Server Accelerator for SWIFT 2.3のご紹介をいたします。
講師 内田克平
マイクロソフト株式会社
金融ソリューション本部 金融ソリューション推進グループ
2007/05/23
17:00〜17:30

Office System が実現する ERP を感じさせないユーザ環境

ERP の業務フロントエンドを Office System に置き換えることで、作業効率は格段に向上します。本セッションでは、具体的な例を挙げ 、実際に ERP を用いたデモを確認いただきます。
講師 曽我拓司
マイクロソフト株式会社
ビジネスソリューション部 ビジネスアプリケーショングループ

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申込み


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掲載企業


マイクロソフト株式会社
住 所 : 東京都渋谷区代々木2-2-1 小田急サザンタワー
TEL : 0120-41-6755
URL : http://www.microsoft.com/japan/


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