日本版SOX法におけるIT統制セミナー

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掲載日:2007/03/03

日本版SOX法におけるIT統制セミナー


ネット・タイム

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開催日時

3月22日(木) 13:30〜16:30|申込み締切 3月19日(月)
会  場 新宿野村ビル4階セミナールーム
東京都新宿区西新宿1-26-2
JR新宿駅西口から徒歩約6分

地図はこちら
参加費

無料
定 員

90名
こんな方にオススメ

経営者CIO |情報システム部の統括|システムの設計・運用
参加者特典
抽選会あり


セミナー概要

効率化と信頼性を高めるIT投資


ご存知の通り、2008年4月1日以降に会計年度を開始するすべての上場企業は、金融商品取引法によって、自らの内部統制報告書の提示を義務付けられます。この通称、日本版SOX法において、対象となる上場企業及び関連企業の皆様は、そのご対応に余念のないことと存じます。
この法律においては、IT部門の深い関与が必須であり、IT部門が果たす役割がますます重要になってくることは、本年2月に発表された実施基準からも、本法律のお手本となった米国企業改革法及びマスコミ各社での既報からも明白です。
弊社ではこのテーマに関しまして、企業としてどのように対応すべきなのか、またIT部門としてどのようなスタンスで日本版SOX法への準備を行い、対処していったらよいのかについて、セキュリティ面を踏まえたセミナーを企画いたしました。
今回は、基調講演として、米国SOX法及び日本版SOX法のコンサルティングで著名な大手コンサルティングフォームにおいて、昨年までテクノロジーリスク部門のマネージング ディレクター兼COOを務められ、現在はビジィコア社を設立した豊倉氏より、『日本版SOX法においてIT部門が果たす役割とコンプライアンス面から見た情報セキュリティ』と題し、ご講演いただきます。
また、第2部ではセキュリティ対策におけるICカード認証の有効性について、ソニー生命様より、実際のご経験に基づいた事例をご紹介いたします。



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プログラム

日本版SOX法においてIT部門が果たす役割とコンプライアンス面から見た情報セキュリティ

SOX法における具体的な進め方と監査人が指摘するポイントを考慮しながら、成功例と失敗例を具体的に説明。更に、内部統制の見地からの情報セキュリティについても考察。
講師 豊倉 光伺
株式会社ビジィコア
代表取締役社長

内部統制対策におけるICカード活用術

内部統制に関わる最新の指針を取り上げ、IT統制を強化していく上で、何を、どのような視点でとらえアクションを起こすべきかのポイントについて解説。
講師 山口 尚介
株式会社ネット・タイム
営業本部 部長

セキュリティ事例紹介

講師 安藤 勲
ソニー生命保険株式会社
代理店営業本部 代理店企画部 部長

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掲載企業


株式会社ネット・タイム
住 所 : 東京都新宿区新宿1-34-5 御苑直田ビル
TEL : 03-5360-7761
FAX : 03-5360-7717
e-mail : :event@nettime.co.jp
URL : http://www.nettime.co.jp/


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