業務可視化方法論と自動生成ツールセミナー

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掲載日:2006/11/14

業務可視化方法論と自動生成ツールセミナー


株式会社データ総研

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開催日時

12月21日(木) 13:30〜17:30|申込み締切 12月18日(月)
3月22日(木)|申込み締切 3月19日(月)
会  場 株式会社データ総研 7Fセミナールーム
東京都中央区日本橋小伝馬町4-11 サンコービル
地下鉄日比谷線小伝馬町駅4番出口より徒歩1分
総武快速線新日本橋駅8番出口より徒歩3分

地図はこちら
参加費

無料
定 員

30名
こんな方にオススメ

情報システム部の統括 |システムの設計・運用|ネットワークの設計・運用


セミナー概要

WEBアプリケーション開発のための方法論とツールのご紹介


WEBアプリケーション開発では、ベンダからさまざまな開発ツールや開発環境が提案され、利用されています。
こうした業務システム開発は、変化していく業務を的確に捉え構築し、運用・保守することが求められます。
しかし、多くのツールや開発環境では、業務を的確に捉える方法までは規定していません。
このため、開発者の考えや経験によって業務要件を詰めて開発されることが多く、属人的になっています。
これでは「業務要件を詰めた本人以外は保守できない」といった組織的なシステムのライフサイクル運用ができない状況に陥ってしまいます。

このセミナーでは、業務アプリケーション開発で重要な、業務可視化の方法論と、WEBアプリケーション自動生成ツールをご紹介します。
競合するベンダ3社の異なるツールのデモをご覧いただく機会です。ぜひご参加ください。


詳しくはこちらをご覧下さい。

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プログラム

13:30〜14:20

【第1部】要件定義〜設計の方法論「DOA-RAD」

・業務の可視化をするためには、なにをすべきか
講師 堀越 雅朗
株式会社データ総研
取締役
14:30〜15:00

【第2部】アプリケーション開発のためのツール紹介

要件定義のためのツール『THeRepository』のご紹介
講師 堀越 雅朗
株式会社データ総研
取締役
15:10〜15:50

基幹Webシステム開発を標準化するJavaフレームワーク『楽々Framework II 』のご紹介

講師 麻生 秀樹
住友電工情報システム株式会社
ビジネスソリューション開発部
15:55〜16:35

業務アプリケーション開発のパラダイムシフト「基礎技術(GeneXus)」のご紹介

講師 大脇 文雄
ジェネクサス・ジャパン株式会社
代表取締役
16:45〜17:25

Webアプリケーション自動生成ツール 『Web Performer』 のご紹介

講師 山中 実
キヤノンソフトウェア株式会社
商品企画本部 Web Performer開発部
17:25〜17:30

全体質疑応答


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申込み


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掲載企業


株式会社データ総研
住 所 : 東京都中央区日本橋小伝馬町4-11 サンコービル
TEL : 03-5695-1651
FAX : 03-5695-1656
e-mail : :seminar@drinet.co.jp
URL : http://www.drinet.co.jp


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