UPSに関するセミナーやニュース、製品情報やサービスの情報・比較

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UPSに関するセミナーやニュース、製品情報やサービスの情報・比較 UPS

基礎解説UPSとは?

Uninterruptible Power Systemの略で、無停電電源装置のこと。停電や電圧変動など、さまざまな電源トラブルが発生しても、UPS内部の蓄電池(バッテリ:充電式の電池のこと)に蓄えられた電力により、コンピュータなどの情報機器に安定した電力を一定時間に限り供給する。

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UPSの最新特集

UPSの市場シェア情報

2015/09/08

UPS

出典
株式会社富士キメラ総研「データセンタービジネス市場調査総覧 2015年版(上巻)」
「UPS(無停電電源装置)」シェア【シェア情報アーカイブ】
2015年国内規模は225億円と見込まれているUPS市場。製造業投資でプラス成長する中、占有率24%を獲得した1位のベン…

2011/05/31

UPS

出典
株式会社富士キメラ総研「情報機器グローバルマーケット2011(上巻)」
「UPS」シェア【シェア情報アーカイブ】
2009年度の市場が56万2000台、金額にして247億円であった「UPS」。同製品のベンダ市場占有率及び今後の展開はこ…

2010/06/29

UPS

出典
株式会社富士キメラ総研「2010 情報機器マーケティング調査総覧(上巻)」
「UPS」シェア【シェア情報アーカイブ】
ユーザのコストダウン意識の高まりなどから価格競争が激しくなったUPS(定格容量10kVA未満)。同製品のシェアをお届けし…

2008/06/10

UPS

出典
株式会社富士キメラ総研「2008 情報機器マーケティング調査総覧(上巻)」
「UPS」シェア【シェア情報アーカイブ】
2007年国内市場規模は、数量ベースで前年比2.7%増の58万台、金額ベースでは6.1%増の350億円と見込まれるUPS…

UPSの最新ニュース

基本機能UPSの基本機能とは?
UPSの基本機能は以下のとおり。
●給電方式
「常時インバータ給電方式」「常時商用給電方式」「ラインインタラクティブ方式」の3タイプの給電方式がある。

●ハードウェア形状
「タワー型」や「ラックマウント型」、「テーブルタップ型」、大型データセンタなどに向けた「モジュール型」などがある。UPS機能を担う「インプット/アウトプットモジュール」、電力変換を行う「パワーモジュール」、「バッテリ」「分電盤」の4層構造となっている。

●サーバー仮想化にも対応
サーバー仮想化の普及に伴い、仮想環境を含むサーバーに対応した電源管理ソフトウェアを実装する製品もある。
導入メリットUPSの導入メリットとは?
UPS(無停電電源装置)の導入メリットは、一言で「システム停止を防ぐこと」だ。停電や電圧変動によって発生するシステム停止、データの破損・損失を一定の期間防いでくれている間、システムの停止や保全など安全な処理を施す。
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