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K(キーボード)、V(ビデオモニタ:ディスプレイのこと)、M(マウス)を複数のコンピュータで共有して使うための切替装置のこと。製品が登場し始めた当初は、CPU切替器、サーバー切替器、コンソールスイッチなどと呼ばれていたが、製品の機能向上が進むにつれ、次第にKVMスイッチと呼ばれるようになった。