拠点間のナレッジ共有をサポートするイントラポータルのプラットフォームとは

掲載日:2018/09/12


イージフ

拠点間のナレッジ共有をサポートするイントラポータルのプラットフォームとは
グローバルはもちろん国内でも広域展開する企業なら拠点間コミュニケーションを密にし、知見やノウハウも共有したうえで高品質サービスを提供したいだろう。そのとき必要なのは、円滑なコミュニケーションを実現するプラットフォームだ。

 広域展開する企業にとって、拠点間コミュニケーションのためにイントラポータルの構築は重要なテーマだ。なかでも、プラットフォームの選択は大きな鍵になる。

 横河電機は、エンジニアリング業界を支える制御分野のリーディングカンパニーで、世界中に拠点を有している。同社は、どの拠点でも同品質のサービス提供ができるよう、ナレッジを共有し、コミュニケーションを円滑に行えるイントラネットポータルの構築を計画した。

 すでに文章管理ツールなどの採用が決定していた同社は、その他にもプロジェクト管理・SQL DBといった既存の社内システムとの連携が容易で、かつ、国ごとに定められているWindowsの認証基盤に対応できる、フレキシブルなプラットフォームを選び取った。ポータル稼働後は拠点間コミュニケーションが活性化。ナレッジの共有も進み、成果物の再利用も効果的に行われているという。本資料で、同社が選択したオープンソースプラットフォームの、テクニカルハイライトとその効果を確認していただきたい。






以下のアンケートにご回答いただき、資料をダウンロードして下さい。
1.入力

アンケート


parts_dotline_648.gif

参考情報として下記の質問にお答え下さい。

(1) このコンテンツに関連する製品/サービスについて、あなたの立場を1つお選びください。*
(2) このコンテンツの閲覧目的を1つお選びください。*
(3) このコンテンツに関連する製品/サービスの自社または顧客への導入予定時期を1つお選びください。*
(4) このコンテンツに関連する製品/サービスの導入予算について、あてはまるものを1つお選びください。*





製品・サービスの取扱い企業 株式会社イージフ


掲載企業 株式会社イージフ

この記事を読んだアナタにおすすめします。

PICUP 注目されている記事


「教育情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」実施のヒント

文部科学省が公開した「教育情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」はITを活用した情報管理やICT教育化が進む現在、全ての学校と教育関係者にとって必読の内…

1ユーザー月額500円、低予算で先進のエンドポイントセキュリティを実現する方法

高度化するサイバー攻撃の被害は拡大する一方だが、社員が利用する全デバイスを保護・管理することは予算的にも技術的にも難しい。そんな企業が、先進のエンドポイントセキ…

USBデバイスからの情報漏えいを防止、現場の生産性を損なわないデバイス制御法

情報漏えい対策の第一歩に最適な、USBデバイスの使用制限。だが人的な仕組みではルールの徹底に限界があり、運用負荷も無視できない。そこで有効なのが、USBデバイス…

Skype for Business×ビデオ会議で効率的なコラボレーションを実現

ビデオ会議を活用したコミュニケーションの活性化が注目されている。Skype for Businessとそれに最適化されたビデオ会議システムを利用すると、さまざま…

CATEGORY 同じカテゴリのおススメ記事



Myリストへ


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


10037780


IT・IT製品TOP > 情報共有システム・コミュニケーションツール > EIP > EIPの製品比較・一覧 > 製品詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ