グローバル共通の情報共有基盤で実現、資生堂の働き方・コミュニケーション改革

IT・IT製品TOP > ストレージ > オンラインストレージ/ファイルストレージ > オンラインストレージ/ファイルストレージの製品比較・一覧 > 製品詳細

IT・IT製品TOP > サイトマップ > カテゴリ別 過去掲載製品ページ一覧 > ストレージ > オンラインストレージ/ファイルストレージ > 製品詳細

掲載されておりますサービス内容・料金・連絡先・リンク先などは掲載日時点のものです。変更している場合がございますのでご了承下さい。

掲載日:2018/04/13
更新日:2018/05/28


Box Japan|日本マイクロソフト

グローバル共通の情報共有基盤で実現、資生堂の働き方・コミュニケーション改革
社内外での情報共有基盤として多くの企業が導入しているクラウド型コンテンツ管理ツール。社員1万人に導入し、働き方改革を実現した資生堂の事例から、組織や地域を超えたコラボレーションの強化の方法を探った。

 クラウド型のコンテンツ管理サービスをビジネスに積極活用する企業が増えている。世界88の国と地域で事業を展開する大手化粧品メーカー、資生堂もその1社だ。

 同社では販売会社と本社が個別のサーバでファイルを管理していたが、2015年の経営統合を機に、共通の情報共有基盤の導入を検討。複数のサービスを比較した結果、容量が無制限であること、社内外と情報共有しやすいこと、グローバル活用できること、高いセキュリティを備えていることをポイントに、あるクラウド型コンテンツ管理サービスを選んだ。

 同社は、単なるファイルサーバの置き換えではなく、以前から行っていた“働き方改革”の一要素して、クラウド型コンテンツ管理サービスを導入。社内外のコミュニケーション活性化やモバイルワークの浸透などを目指した。そんな同社が選んだサービスの特長と導入効果を詳しく見ていこう。





こちらの記事は会員限定になります


会員登録(無料)・ログイン

会員登録/ログインすると…
製品資料の請求や、ダウンロードができます


このページの先頭へ

製品・サービスの取扱い企業 株式会社Box Japan 日本マイクロソフト株式会社


掲載企業 株式会社Box Japan 日本マイクロソフト株式会社

この記事を読んだアナタにおすすめします。

PICUP 注目されている記事


「教育情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」実施のヒント

文部科学省が公開した「教育情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」はITを活用した情報管理やICT教育化が進む現在、全ての学校と教育関係者にとって必読の内…

1ユーザー月額500円、低予算で先進のエンドポイントセキュリティを実現する方法

高度化するサイバー攻撃の被害は拡大する一方だが、社員が利用する全デバイスを保護・管理することは予算的にも技術的にも難しい。そんな企業が、先進のエンドポイントセキ…

USBデバイスからの情報漏えいを防止、現場の生産性を損なわないデバイス制御法

情報漏えい対策の第一歩に最適な、USBデバイスの使用制限。だが人的な仕組みではルールの徹底に限界があり、運用負荷も無視できない。そこで有効なのが、USBデバイス…

Skype for Business×ビデオ会議で効率的なコラボレーションを実現

ビデオ会議を活用したコミュニケーションの活性化が注目されている。Skype for Businessとそれに最適化されたビデオ会議システムを利用すると、さまざま…

CATEGORY 同じカテゴリのおススメ記事




掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


10035849


IT・IT製品TOP > ストレージ > オンラインストレージ/ファイルストレージ > オンラインストレージ/ファイルストレージの製品比較・一覧 > 製品詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ