Windows 10に組み込まれた多層かつ高度なマルウェア対策機能とは

掲載日:2018/02/13


日本マイクロソフト

Windows 10に組み込まれた多層かつ高度なマルウェア対策機能とは
Windowsのセキュリティ機能は「マルウェア対策」だけ見ても、Windowsのコア部分から、ユーザーと対話する機能まで、高度な機能を多彩に備えている。(このコンテンツは@ITの記事を再構成したものです)

 「Windows XP」(Service Pack 2以前)が直面したインターネットセキュリティの問題を踏まえ、「Windows Vista」およびそれ以降のWindowsでは、高度なセキュリティ機能が次々に実装されていった。近年のWindowsは「マルウェア対策」という点に絞っても、ユーザーには見えないWindowsのコア部分から、ユーザーと対話する機能まで、さまざまなセキュリティ機能を備えている。なかでも「Windows 10」のEnterpriseエディションは最高レベルのマルウェア対策機能を提供している。

 本稿では、Windows 10に組み込まれた多層かつ高度なマルウェア対策機能を紹介する。





こちらの記事は会員限定になります


会員登録(無料)・ログイン

会員登録/ログインすると…
製品資料の請求や、ダウンロードができます


このページの先頭へ

製品・サービスの取扱い企業 日本マイクロソフト株式会社


掲載企業 日本マイクロソフト株式会社

この記事を読んだアナタにおすすめします。

PICUP 注目されている記事


「BIがあるはず」と言われても「Excelのほうが早い」……なぜ?

BIがあるのになぜか週末のデータ集計はExcelで集計。「そのBIは使い勝手が悪く全く活用されていない」と担当者は言う。BIを使えば、週末のドタバタ劇を回避でき…

誰が“情シス不要”なんて言い出した? ノンプログラミング開発ツール導入事例

ノンプログラミングでシステム開発できるから、情シスは不要?自らが手を動かす場面は減るものの、決して不要にはならない。では、ノンプログラミング開発ツール導入で情シ…

職場管理の5SはやってもITは野放し? ファイルサーバ管理編

意識的に改善を続けないと破綻しやすいファイルサーバの運用管理。実は、職場環境のおなじみのスローガン「5S」は、IT環境にも効果的だということをご存じですか。整理…

多くの情シスが口をそろえる「こんなSFAは導入したくない」

SaaS型SFAの登場により、営業部門が自らの手で導入するケースが増え、情シスの負担も軽減されているかと思いきや、実運用に入った段階で「改修依頼で負担は増えてい…

リソース追加で作業能力が直線的に向上、次世代オールフラッシュは何が違うのか

サーバやネットワークのパフォーマンス向上により、ストレージが新たなボトルネックとなり始めた。そこで、従来のNASシステムやフラッシュアレイの課題を解消するものと…

次世代型ハイパーコンバージドインフラを支える、シスコの先端技術とは?

企業内ネットワークやマルチクラウド環境における運用管理とセキュリティの課題を解消する技術として注目される「Cisco DNA」と「Cisco Intersigh…

CATEGORY 同じカテゴリのおススメ記事



Myリストへ


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


10034728


IT・IT製品TOP > PC > ノートパソコン > ノートパソコンの製品比較・一覧 > 製品詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ