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掲載日:2017/11/07
更新日:2017/11/21


シトリックス・システムズ・ジャパン

MDMの不足をどう補う? モバイルセキュリティに必須の補完テクノロジーを解説
紛失や盗難リスクのあるモバイルデバイスは適切な情報漏えい対策が必須だがセキュリティを強固にし過ぎればユーザーの反発や生産性の低下につながりかねない。そうした悩みを解消するためのセキュリティ設定の考え方を紹介する。

 モバイルデバイスの多様化やBYODの広がりに伴って、その管理は年々煩雑になっている。紛失や盗難リスクのあるモバイルデバイスは適切な情報漏えい対策を行わねばならないが、強固過ぎるセキュリティ設定はユーザーの反発を招いたり、生産性を低下させたりしかねないのが悩ましいところだ。

 そうした状況において有効となるのが、コンテキスト型のポリシー制御である。これは各ユーザーの環境や状況に合わせて、セキュリティと生産性のバランスを考慮しつつ業務データへのアクセス制御を行う考え方だ。ユーザーのID、役割、ロケーション、デバイスタイプなどに基づいて、個別にポリシー定義を行っていく。

 本資料では、ビジネスにおけるさまざまなシーンを挙げながら、具体的にどのようなポリシー設定を行うべきかを考えていく。さらに、デバイス、サーバ、クラウド上にあるデータに対する具体的なセキュリティアプローチとはどのようなものか。さらに詳しく見ていこう。





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