Office365やGSuiteのセキュリティ対策──最新の高度なメール攻撃をブロック

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掲載日:2017/10/20
更新日:2018/01/19


シマンテック

Office365やGSuiteのセキュリティ対策──最新の高度なメール攻撃をブロック
「Office365」や「GSuite」などのクラウドメールで、セキュリティをどう確保すべきだろう? 企業に成り済ます巧妙なメール攻撃を防ぐ「なりすまし制御」など最新の脅威やスパムへの対策を整備する必要がある。

 「Office 365」や「G Suite」などのクラウドサービスの利用が一般化したことで、そのセキュリティが課題となっている。特に警戒が必要なのが、主要な攻撃経路となっているメールだ。情報漏えいの手段としても使われるだけに、メールには強固なセキュリティを講じたい。

 メール攻撃を防ぐ上で欠かせないのが、サンドボックス機能やリアルタイムのリンク追跡機能などによる多層型の防御体制だ。中でも「なりすまし制御」は、企業のユーザーやドメインに成り済ますビジネスメール詐欺やスピアフィッシングなどの攻撃を見つけ出し、ブロックする機能として重要性を増している。

 また、情報漏えい対策には、ポリシーベースの制御によって機密情報を含むメールを特定し、ブロックする機能が必要だ。メール自体のシームレスな暗号化はもちろん、メッセージの内容とメタデータの両方を分析するなど高確度で機密データを識別する仕組みがポイントになる。本資料では、これらクラウド型メールに必要な最新セキュリティ機能を紹介する。





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