無線LANのAPや通信状況を可視化、有線並みの安定性と安全性を実現する統合管理

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掲載日:2017/10/17


日立システムズ|日本ヒューレット・パッカード

無線LANのAPや通信状況を可視化、有線並みの安定性と安全性を実現する統合管理
基幹業務での利用が拡大する無線LANに対して、有線LANのような安全性や安定性が求められ始めている。複雑化したネットワーク環境で、規模を問わずこれらのニーズに応えつつ、管理・運用を最適化する方法はあるのだろうか。

  基幹業務における無線LANの利用が拡大するとともに、ネットワーク運用の複雑化と高度化が急速に進んでいる。BYODやリモートオフィスへの対応、IEEE 802.11acの導入、ビーコンを用いた位置情報の活用などへのニーズが高まる一方で、無線LANにも有線LANと同等の安全性や安定性が求められつつある。

 しかし、従来の無線LANコントローラーは、アクセスポイント(AP)や通信状態を可視化するために高度な技術が必要で、セキュリティの確保と通信品質の維持・向上が容易ではない。加えて、複数ベンダー機器の混在などにより、ユーザー/端末に応じたアクセス制御やRADIUSサーバによるポリシー管理も複雑性を増している。

 そこで注目され始めたのが、サードパーティー製品を含む無線/有線LAN機器を統合管理できるネットワーク監視基盤だ。これにより、物理/仮想コントローラーやクラウドによる管理も集約され、運用負荷が大幅に軽減される。本資料では、そのアーキテクチャに加え、監視基盤と連携して動的にAP接続を最適化する仕組みなどを紹介する。





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