Office 365 vs. Office 2016、選択を迷わないために知るべき違いとは

IT・IT製品TOP > 情報共有システム・コミュニケーションツール > グループウェア > グループウェアの製品比較・一覧 > 製品詳細

IT・IT製品TOP > サイトマップ > カテゴリ別 過去掲載製品ページ一覧 > 情報共有システム・コミュニケーションツール > グループウェア > 製品詳細

掲載されておりますサービス内容・料金・連絡先・リンク先などは掲載日時点のものです。変更している場合がございますのでご了承下さい。

掲載日:2017/09/14


日本マイクロソフト

Office 365 vs. Office 2016、選択を迷わないために知るべき違いとは
Microsoftは、「Office 365」と「Office 2016」の2種類のオフィススイートを提供している。果たしてどのような違いがあるのだろう。

 Microsoftは、2種類のオフィススイートを提供している。1つはパッケージ版の「Office 2016」で、もう1つはクラウド版の「Office 365」だ。これらのオフィススイートから入手できるアプリケーションはほとんど変わらないが、Office 2016とOffice 365は果たしてどのような点で違うのかだろう。

 例えば料金プランの支払い方法は代表的な違いの1つだ。Office 2016は前払いで購入するのに対して、Office 365は月ごとまたは1年ごとに料金を支払うサブスクリプション制を採用している。

 本稿は、料金プランだけでなく、使えるツールやシステムの性能などOffice 2016とOffice 365の違いを紹介する。





こちらの記事は会員限定になります


会員登録(無料)・ログイン

会員登録/ログインすると…
製品資料の請求や、ダウンロードができます


このページの先頭へ

製品・サービスの取扱い企業 日本マイクロソフト株式会社


掲載企業 日本マイクロソフト株式会社

この記事を読んだアナタにおすすめします。

PICUP 注目されている記事


ファイルサーバ“運用あるある”7選――アクセス権でよくあるトラブルと解決法

ファイルサーバ運用において、多くの担当者を悩ませるのがアクセス権にまつわるトラブルだ。そこで、「アクセス権運用あるある」というべき7つの頻出課題から問題点を洗い…

「BIがあるはず」と言われても「Excelのほうが早い」……なぜ?

BIがあるのになぜか週末のデータ集計はExcelで集計。「そのBIは使い勝手が悪く全く活用されていない」と担当者は言う。BIを使えば、週末のドタバタ劇を回避でき…

多くの情シスが口をそろえる「こんなSFAは導入したくない」

SaaS型SFAの登場により、営業部門が自らの手で導入するケースが増え、情シスの負担も軽減されているかと思いきや、実運用に入った段階で「改修依頼で負担は増えてい…

所要時間を66%短縮、制作物の品質と業務効率化を両立させる校正支援ツールとは

たとえメディア企業や出版社でなくとも、企業はさまざまな対外的な資料や文書を作る中で文章の「校正」という作業は避けられない。職人的な作業で効率化が難しいと思われが…

改正個人情報保護法、中堅・中小企業は何の対策から始めるべき?

改正個人情報保護法が2017年5月30日に全面施行となり、小規模事業者も法の対象となった。まずはどんな対策を講じるべきか。法改正の背景から、具体的な対応まで解説…

「GDPR」「改正個人情報保護法」を乗り切る“これからの情報保護”の在り方とは

「GDPR」「改正個人情報保護法」などの新たな法制度に加え、クラウドやモバイル環境の普及で情報保護対策の見直しを迫られている企業は少なくない。何から着手すべきか…

CATEGORY 同じカテゴリのおススメ記事




掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


10033396


IT・IT製品TOP > 情報共有システム・コミュニケーションツール > グループウェア > グループウェアの製品比較・一覧 > 製品詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ