ジャーナリスト・堀潤が語る「創造的破壊」――書類を変えれば働き方も変わる

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掲載日:2017/08/31
更新日:2017/11/10


アドビ システムズ

ジャーナリスト・堀潤が語る「創造的破壊」――書類を変えれば働き方も変わる
創造的破壊がもたらすのは、企業の淘汰(とうた)なのだろうか。ジャーナリストの堀潤氏は、逆に企業の協業にイノベーションの可能性があるという。ただ、その実現には、目に見えないヒエラルキーやしがらみを破壊する必要がある。

 デジタル化が進み、創造的破壊の波があらゆる業界に押し寄せている。その波に乗り遅れれば、競業企業との収益力に大きな差がつくといわれており、多くの企業が危機感を抱いている。それでは、デジタル化に成功した企業は、このまま伝統的な企業を駆逐していくのだろうか。 

 むしろ創造的破壊を実現する上で大切なのは“協業”であるとジャーナリストの堀潤氏は指摘する。イノベーションは無から生まれるものでなく、蓄積された研究が、新たな技術やサービスとして進化して起こるものだ。だからこそ、伝統的な企業も「イノベーションを起こして新たなビジネスチャンスをつかむことができる」という。 

 そのためには、目に見えないヒエラルキーや組織の悪しき慣習、しがらみを破壊し、企業間や世代間の対話を増やしていくことが重要だ。「書類」のようなアナログ要素をデジタル化することも一助となるだろう。同氏へのインタビューを通じ、企業が働き方変革を実現し、イノベーションを生み出す組織になるためのヒントを探る。

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