自主開発アプリでiPad活用。生産性が向上、武蔵野が選んだ高速開発の手法とは?

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掲載日:2017/06/12
更新日:2017/06/27


ファイルメーカー

「紙からiPadへ」を支えた高速開発手法 名物経営者も称賛した仕組みの裏側
iPadなどのデバイスで生産性を向上させるには、現場ニーズに応える業務アプリが欠かせない。経営の神様として著名な小山昇氏が率いる武蔵野では、高速開発ツールを用いてアプリを自主開発。iPad活用による生産性をさらに高めたという。

 生産性を向上しようとタブレットやスマートフォンを導入する企業は少なくないが、導入しただけでは効果は限定的だ。経営の神様として知られる小山昇氏で有名な企業、武蔵野では、200台超のiPadを導入しただけでなく、高速開発ツールを活用することで、紙ベースで実施してきた業務のシステム化に成功した。 

 業務の基準となるチェックシートは常に最新バージョンに自動で更新され、各部門の進捗(しんちょく)状況が共有される他、業務後の集計もグラフを交えて自動的にレポートされる。ペーパーレス化、作業時間の短縮、リアルタイムな情報共有を同時に実現したという。 

 この高速開発ツールは、社内開発・改修が容易な点も同社にとって魅力だった。必要に応じて社内の情報システム担当者が開発できるため、事業や現場に応じて新たなツールを用意・改善できる。同社が高速開発ツールをどのように活用し、生産性を向上したのか、詳しく見ていこう。





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