人材育成・総合スキル管理ツール ESI (Enterprise Skills Inventory)


人材育成・総合スキル管理ツール
ESI (Enterprise Skills Inventory)


ワン・オー・ワン

Keyノート

  • 基本情報
  • 人材育成・総合スキル管理ツール ESI (Enterprise Skills Inventory)の特長
  • 人材育成・総合スキル管理ツール ESI (Enterprise Skills Inventory)のスペック
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人材育成・総合スキル管理ツール<br>ESI (Enterprise Skills Inventory)

掲載日:2017/06/01

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企業規模 企業規模問わず
オススメ
ユーザ
社員の能力/価値観/モチベーションなどを把握し、戦略的な人材育成やマネジメントを実施したい企業。
製品形態 ASP・SaaS
サービス
概要
社員ごとに、ビジネス戦略に沿った人材育成プログラムが作成できるなど、豊富な機能が実装された総合スキル管理システム。厚生労働省が推奨する職業能力評価基準に対応。
価格情報 ■初期構築費用 無料
■月額料金 5400円〜
※税別
※無償トライアルあり
サポートエリア 全国


特長


スキル管理

社員1人1人の育成プログラム作成も。スキル管理ツールの決定版!


「ESI (Enterprise Skills Inventory)」は、人材の採用・育成・評価・活用を円滑にするためのプラットフォーム。経営者やマネジャーが社員の能力/価値観/モチベーションなどをいつでも必要な時に可視化でき、社員1人1人に、ビジネス戦略に沿った人材育成プログラムが作成できるなど、豊富な機能が実装された総合スキル管理システムだ。

さまざまな能力分類を蓄積できるデータ構造を装備
ESIは、経済産業省が推奨し、IPA(情報処理推進機構)が推進しているスキル標準「iCD(iコンピテンシディクショナリ)」に対応。また、厚生労働省が定義し推奨する、業種・職種ごとの「職業能力評価基準」に基づいた社員データもそのまま管理できることから、業種・職種を問わず、数多くの企業が活用。KDDIや日本ユニシスなどの大規模導入のみならず、30名規模の企業や部門単位での利用も活発に行われている。

「戦略」「評価」「育成」…3つの仕組みに活用
ESIに蓄積された社員の能力/価値観/モチベーションなどのデータは、ビジネス戦略や評価、育成の仕組みに活用できる。的確な要員配置や採用などの人事戦略への活用はもちろんのこと、ESIによって業績評価や能力評価基準を構築。社員のキャリアパスと評価基準の明確化によって帰属意識向上へつなげることもできる。さらに、社員1人1人の資質や能力に応じた的確な教育・育成プログラムを作成することも可能だ。

初期投資不要ですぐに始められ、いつでもやめられる
ESIを利用することによって、Excelや紙でのスキル管理から脱却。大幅な工数(コスト)の削減が可能だ。クラウドサービスなので、初期投資不要ですぐに始められ、いつでもやめられる。月ごとの経費精算で済み、資産計上は一切ないこともメリットだ。なお、ESIにはクラウド版のほか、オンプレミス版も用意されている。




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スペック

製品名(サービス名) 人材育成・総合スキル管理ツール
ESI (Enterprise Skills Inventory)
サービス提供会社 ワン・オー・ワン
動作環境 【対応ブラウザ】
Internet Explorer 11.x 以上
Google Chrome
Firefox
提供エリア 全国
オプションサービス -
その他サービス -
その他特記事項 -
製品サイトURL:https://101esi.101s.co.jp/

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資料ダウンロード

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■人材育成・総合スキル管理ツール「ESI」 製品コンセプト資料(2.3MB)

人材育成の仕組みづくりから運用PDCAまでを図解で説明。育成の仕組みを継続して運用するために必要な要件や「ESI」を利用することのメリットなどを紹介した資料です。
■大規模導入事例 〜KDDI(1.5MB)

エンジニアの技術力を生かすツールとして「ESI」を活用するKDDI。社員のスキル棚卸しによる現状把握、適材適所のアサイン、独自人材像の定義と可視化などの効果が…。
■公共プロジェクト導入事例 〜IPA(情報処理推進機構)(588KB)

独立行政法人 IPA(情報処理推進機構)は、スキル基準 iCD(iコンピテンシディクショナリ)の浸透を推進。管理運用するシステムの設計・構築に「ESI」の基本技術、仕組みを活用。
■ケーススタディ 〜Excel管理から「ESI」へ移行した効果の実際(1.0MB)

人事評価をExcel管理から「ESI」へ移行した場合の各階層(マネジャー・ユーザー・人事)ごとのシステム導入効果やシステム利用イメージ、評価フローなどをまとめた資料です。

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FAX:03-3239-8319
URL:https://www.101s.co.jp/


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