Commvault 統合データ保護/管理ソフトウェア


Commvault 統合データ保護/管理ソフトウェア


Commvault Systems Japan

Keyノート

  • 基本情報
  • Commvault 統合データ保護/管理ソフトウェアの特長
  • Commvault 統合データ保護/管理ソフトウェアのスペック
  • Commvault 統合データ保護/管理ソフトウェアの資料ダウンロード
  • Commvault 統合データ保護/管理ソフトウェアの問い合わせ・相談

Commvault 統合データ保護/管理ソフトウェア

掲載日:2017/03/01
更新日:2017/06/02

資料請求・問い合わせ

企業規模 大企業・中堅企業 向け
オススメ
ユーザ
「複数製品の組み合わせ」でうまくいかないデータ管理の問題を解決したい企業 - オンプレからクラウドまで統合管理 -
製品形態 ソフトウェア
製品概要 オンプレミス/クラウド環境で、物理/仮想サーバだけでなくノートPCのデータ保護も行え、バックアップ/アーカイブ/レプリケーション/スナップショットの統合管理ができる。
価格情報 標準ライセンス価格28万8000円〜
※最小構成/税別
サポートエリア 全国


特長


データ管理

オンプレからクラウド環境まで、企業データの統合バックアップに


Commvaultはデータ保護の統合管理ソリューション。バックアップ、アーカイブ、レプリケーション、スナップショット、データ重複排除、暗号化など、他社では「複数製品の組合せ」で実現するソリューションを、Commvaultなら1つのソフトウェア製品で実現。

アーカイブの自動実行でバックアップ対象データを削減
アーカイブ条件を満たすファイルを、容量の小さいスタブ ファイルに置き換えてプライマリ ストレージからセカンダリストレージへ自動で移動することができる。アーカイブにより、バックアップ時間の短縮が図れる。

物理/仮想環境の統合バックアップとVMアーカイブ
物理/仮想環境のバックアップはもちろん、VMライフサイクル管理機能を提供。設定したポリシーに従ってVMを段階的にアーカイブ/リタイアさせることができるので、ユーザーが作成した仮想マシンがどんどん増えていくVMスプロール問題を容易に解決。

ハードウェアのスナップショットをIntelliSnapで活用
CommvaultのIntelliSnapテクノロジーは、様々なストレージのハードウェア スナップショットに対応。自分でスクリプトを作成することなく、アプリケーションと整合性のあるハードウェア スナップショットを簡単に実行可能。リカバリも個々のファイルレベルで高速に行える。

ノートPCのバックアップ
CommvaultのEdge機能は、ノートPCやデスクトップをバックアップし、バックアップした自分のデータへいつでもどこからでもアクセスし、セルフサービスでリストアすることを可能にする。バックアップはユーザが意識することなく実行される。

クラウド インフラの活用
 ≫クラウド ストレージ対応 - REST API標準対応で、Amazon S3やAzure Storageなど様々なクラウド ストレージをデータ保管先として使用可能
 ≫マルチテナント機能 - ユーザのアクセス制限ができるので、クラウド/データセンター事業者のバックアップ サービス (BaaS) の提供に最適


Commvault活用イメージ

Commvault活用イメージ
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スペック

製品名 Commvault v11
メーカー Commvault
クライアント側OS ●Backup Agent:AIX、FreeBSD、HP-UX、Linux、Mac、Solaris、Windowsほか
※上記Backup Agent以外にも、Archive、Replication、仮想化ほか、多数のAgentを用意
クライアント側対応プロセッサ -
クライアント側必要メモリ容量 -
クライアント側必要ディスク容量 -
クライアント側その他動作環境 -
サーバ側OS ●CommServe:Windows
Commvaultの統合管理サーバ
●Media Agents:AIX、HP-UX、Linux、Solaris、Windows
ストレージデバイスへデータを書き込むサーバ
サーバ側対応プロセッサ -
サーバ側必要メモリ容量 -
サーバ側必要ディスク容量 -
サーバ側その他動作環境 -
その他特記事項 下記アプリケーション/データベースのバックアップに対応
●アプリケーション:Active Directory、Lotus Notes、Microsoft Exchange、Microsoft SharePointほか
●データベース:DB2、Informix、Microsoft SQL Server、MySQL、Oracle、PostgreSQL、SAP、SAP HANA、Sybaseほか

※対応OSの詳細については下記サイトも参照
●Backup Agent
http://documentation.commvault.com/commvault/v11/article?p=landing_pages/c_backup_agents.htm
●CommServe
http://documentation.commvault.com/commvault/v11/article?p=system_requirements/commserve.htm
●Media Agent
http://documentation.commvault.com/commvault/v11/article?p=system_requirements/ma.htm
製品サイトURL:http://www.commvault.co.jp

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資料ダウンロード

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■包括的データ保護アプローチで実感する7つのメリット(302KB)

複数のポイント製品で構成されたソリューションから、今日の企業を支えるために設計された包括的データ保護プラットフォームへ移行するメリットについて解説する。
■アーカイブが複雑すぎる? ― 今こそ自動化を ― (673KB)

「何を保存し、何を移動し、何を削除するか」という根本的な問題をなぜ解決する必要があるのかについて解説する。
■Commvault 製品カタログ(341KB)

ひとつの製品でインテリジェントに企業のデータを包括的に保護/管理し、保護したデータにアクセスして活用する手段を提供する。

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問い合わせ・相談

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製品・サービスの取扱い企業


Commvault Systems Japan株式会社
部署名:営業部
住所:〒141-6008 東京都品川区大崎2-1-1 ThinkPark Tower 8F
TEL:03-5747-9610
e-mail:jpsales@commvault.com
URL:http://www.commvault.co.jp


掲載企業


Commvault Systems Japan株式会社
部署名:営業部
住所:〒141-6008 東京都品川区大崎2-1-1 ThinkPark Tower 8F
TEL:03-5747-9610
e-mail:jpsales@commvault.com
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