Senju DevOperation Conductor


野村総合研究所

Keyノート

  • 基本情報
  • Senju DevOperation Conductorの特長
  • Senju DevOperation Conductorのスペック
  • Senju DevOperation Conductorの資料ダウンロード
  • Senju DevOperation Conductorの問い合わせ・相談

Senju DevOperation Conductor

掲載日:2017/11/01
更新日:2018/05/01

資料請求・問い合わせ

企業規模 大企業・中堅企業 向け
オススメ
ユーザ
複雑化・拡大化するシステムへの運用要件に対し、監視と運用を簡略化・効率化したいシステム運用担当者。
製品形態 ソフトウェア
製品概要 「見やすく」「使いやすい」運用管理ツール。5つのサブシステムで構成され、システム全体の可視化と運用自動化を統一されたインタフェースで一元的に行える。
価格情報 基本パッケージ:50万円(税別)〜
サポートエリア 全国


特長


運用管理基盤

運用自動化を手間なく実現するシステム運用管理ツールの決定版!


Senju DevOperation Conductorは共通機能と、「イベント」「モニタリング」「ジョブスケジュール」「キャパシティー」「コンフィギュレーション」といった目的に応じた5つのサブシステムで構成。全ての機能が1つにパッケージ化されており、必要な機能のライセンスを有効にするだけで容易に機能拡張が可能だ。

エンタープライズシステムにおけるDevOpsを実現
エンタープライズシステムでは、開発と運用の職責を明確に分離にすることが統制の観点で重要となる。一方、ITサービスをタイムリーに提供するには、開発と運用が協力してリリースや障害対応を成功させる必要がある。新バージョン2018では、部門間のコミュニケーションミスを減らし、要求への対応を迅速化する「DevOps」機能を強化。運用部門に依頼しないと確認できなかった情報も統制を確保しつつ、開発が直接確認できるようになる。

運用の自動化により管理負荷を大幅削減
「ランブックオートメーション」機能により、メッセージの切り分けだけでなく、その後の対応(例:管理者に電話やメールで通知…など)まで自動化。これまで人手に依存していたメッセージ処理の初動対応までを自動化する機能を標準搭載したことで、障害対応工数の大幅削減を低コストで実現する。

ツールの導入が困難なサーバや遠隔地でも簡単に監視
サーバが遠隔地にある場合や安定稼働中のシステムで手を加えられない場合などでも、Senju DevOperation Conductorのエージェントレス機能により監視・管理が可能。監視だけでなく、ジョブスケジュール機能もエージェントレスで実行可能。

仮想環境+物理環境まで含めた運用管理が可能に
VMwareやHyper-Vの監視および制御が可能。「バーチャルノードモニター」が実装され、物理と仮想の相関関係が一元的に把握できる。ランブックオートメーションとの組み合わせで、自律的な仮想サーバの運用を実現できる。



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スペック

製品名 Senju DevOperation Conductor
(旧名称:Senju Operation Conductor)
メーカー 野村総合研究所
クライアント側OS Windows
クライアント側対応プロセッサ -
クライアント側必要メモリ容量 1GB以上
クライアント側必要ディスク容量 250MB以上
クライアント側その他動作環境 -
サーバ側OS Red Hat Enterprise Linux、Amazon Linux、Windows Server
サーバ側対応プロセッサ -
サーバ側必要メモリ容量 2GB以上
サーバ側必要ディスク容量 2GB以上
サーバ側その他動作環境 -
その他特記事項 -
製品サイトURL:https://senjufamily.nri.co.jp/

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価格情報


基本パッケージ:50万円(税別)〜


補足説明
1サーバセンサー:2万円(税別)

サポートエリア


全国


補足説明

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資料ダウンロード

アンケート回答後、資料をPDFでダウンロードいただけます。



■Senju DevOperation Conductor 2018の機能・特長 詳細資料(5.8MB)

「Senju Family」を構成するSenju DevOperation Conductor(Senju/DC)の最新バージョンについて詳しくご紹介。
■5つの効果で理解する「運用自動化」の概要とメリット(588KB)

システム運用の課題とそれを解決する「運用自動化」の5つの効果を洗い出すとともに、運用自動化の種類を整理し、ツールの活用ポイントについてまとめたものです。
■フィルタリングと、複数システムを一元管理する機能を評価(1.3MB)

大手物流企業・山九のITを担当するインフォセンスでは、システムから送信される大量のエラーメッセージの処理が課題となっていた。同社の運用改善プロセスを解説。
■Senju Family プロジェクト実績集(1.0MB)

情報・通信、金融・証券・保険、流通・食品・製薬、官公庁・自治体・教育、など各分野におけるSenju Familyの実績集です。
■Senju Family 2018 カタログ(6.3MB)

NRIの長年の運用管理ノウハウを凝縮した統合運用管理ツール「Senju Family」のカタログです。
■Senju Enterprise Navigator 2018 紹介資料(2.6MB)

「Senju/DC」の関連製品である運用情報ナビゲーション「Senju Enterprise Navigator」の紹介資料です。

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問い合わせ・相談

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製品・サービスの取扱い企業


株式会社野村総合研究所
部署名:Senjuインフォメーションセンター
TEL:0120-736-580
e-mail:senjuinfo@nri.co.jp
URL:https://senjufamily.nri.co.jp/


掲載企業


株式会社野村総合研究所
部署名:Senjuインフォメーションセンター
TEL:0120-736-580
e-mail:senjuinfo@nri.co.jp
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